大瑠璃 スズメ目ヒタキ科 学名:Cyanoptila Cyanomelana 英名:Blue-and-white Flycatcher 九州以北の低山から山地の広葉樹林。渓流や沢沿いを好む(L16-16.5cm) 夏鳥 昆虫など オスはその名の通り深みのあるブルー。 さえずりはヒーリーチチンなど。最後が濁る。 関連語 リスト::動物 リスト::鳥類 (写真差し換え自由です)
9月初旬に近所を散策し、そこで出会った花々や野鳥たちなどを紹介しますね~ 近所の公園で雄のキビタキが愛想よくモデルになってくれました~ 雌のキビタキも姿を見せてくれました~ オオルリの若オスとキビタキのメスのコラボも観察できましたが、遠く離れていたため証拠写真レベルの画質になってしまいました~ 竹の水風呂にはヤマガラが水を補給に訪れていました~ この公園ではサフランモドキ(上)やメリケンムグラ(下)の花がたくさん咲いていました~ 別の公園に移動する途中ではツルボの花が咲き始めていました~ 少し離れた別の公園ではオスのカワセミが姿を見せてくれました~ 遠くの木の上ではメスのイソヒヨドリが美声を聞…
9月1日 (火曜) きょうは六甲山にある神戸市立森林植物園に行ってきました。 オオルリ(オス 若)がいました。 詳しくはfc2のブログをご覧ください。 (上を右クリックしてリンクを新しいタブで開くを左クリックといいです。)
8月31日 (月曜) きょうは六甲山に行ってきました。 コサメビタキがいました。 詳しくはfc2のブログをご覧ください。 (上を右クリックしてリンクを新しいタブで開くを左クリックといいです。)
ランキング参加中野鳥観察👈ポチッとヨロシク~です!! 毎季この時季に観に行くのですが、今季はチョット遅かったのか既に胸のゴマダラ模様が無くなっていたハーフブルーの『オオルリ』の幼鳥です。 水浴びの後は近くの枝にとまって羽繕いをしていました。 youtu.be ランキング参加中野鳥観察👈ポチッとヨロシク~です!!
今日も渡りの鳥さん探しで近所の公園に...オオルリ・サンコウチョウ・ムシクイたちはセンダイムシクイ・エゾムシクイ、みんな揃ってやって来てくれました \(^_^)/.。.:*2026年 8月 30日 撮影オオルリ : Blue-and-white Flycatcher大瑠璃、学名:Cyanoptila cyanomelana サンコウチョウ : Japanese Paradise Flycatcher 三光鳥、学名:Terpsiphone atrocaudata センダイムシクイ : Eastern Crowned-Warbler 仙台虫喰、学名 : Phylloscopus coronatus…
今日近所の公園に、サンコウチョウ、センダイムシクイ、オオルリが入りました。 サンコウチョウとオオルリは幼鳥で、どちらも動きが早くてお手上げでした。 サンコウチョウの幼鳥 センダイムシクイ オオルリの幼鳥 以上2026年8月30日撮影
オオルリ成鳥 皆さまおはようございます。シギ類も入ってきて忙しくなりました。お山はアオゲラ&クロツグミ&オオルリなどまだここにUPしてない鳥さんも。 とうことで、昨日はシギ類を撮りに行ってきました。シギ類って、ほんと判定が難しくてドがつく素人の私には判らないけど、そこは助っ人さんが現われてくださったり、ほんと恵まれて探鳥にうつつをぬかしている次第です。 予測もしないことが次から次へとで、何から書こうか、写真の整理もままならぬ事態になっています。 明日以降はまた探鳥以外の予定が3件ほどあり。 兎に角、なんだかんだ言いながら私は元気です^^v眩暈も気が付けば治って来ています。ストレスが病の原因は証…
探鳥も来月に入れば渡り途中の「旅鳥」との出会いも増えてくる季節ですが、今のところその気配もなさそうです。そんな中で今一番元気に動き回っているのは、やはり今年生まれた幼鳥や若鳥たちです。今回の写真は今季出会いが多い「オオルリの若鳥・幼鳥」の第2弾として紹介します! ◆ 見出しおよび下の写真は「若鳥」です◆以下の4枚は、幼羽が残っているため「幼鳥」としときます※個人の見解 ◆ さらに、来週からは9月に突入するということで、昔作っていた「もうすぐ夏が終わります」というタイトルのフォト動画も付けています。「この厳しい暑さが早く和らぎますように」という切なる願いも込めて! youtu.be 最後までご覧…
8月26日 (水曜) きょうは六甲山に行きました。 オオルリ(オス 若)がいました。サンショウクイもいました。 詳しくはfc2のブログをご覧ください。 (上を右クリックしてリンクを新しいタブで開くを左クリックといいです。)
前々回の記事ではオオルリのメス(若)とオス(幼鳥)を掲載しましたが、オスの若鳥も撮りたくて、再度同じ林道へ足を運んできました。粘った甲斐もあり、目標のオス若と出会うことができたので紹介します。 ◆ オオルリ(オス)の若鳥 成鳥の深く濃いブルーに染まった姿も美しいですが、個人的にはこの時期(夏~秋)しか見られない、頭部や胸に残る茶色い幼羽と、新しく生えてきた鮮やかな薄いブルーが入り混じるグラデーションにとても魅力を感じます。 空抜けして眩しいですが...ブルーがみえていませんが...◆ 同日に「オス幼鳥」と「メス若」も撮影できたので、比較として以下に掲載します。 まだ若鳥とは言えない色合いのオス…