歌手。歌い手。Vocalist。ボーカルを担当する人。 単にボーカルと言う場合より人であるというニュアンスが強い。
#リストとの誤爆防止のために作成しました。有用な解説がありましたら編集をお願いいたします。
シンプルで美しく、100年先も歌い継がれそうな田村信二さんの素敵なメロディに乗せて、あなただけのラブソングの歌詞を紡いでみませんか?コロナ禍による活動休止期間を経て、2022年の秋より、オンライン講座として活動を再開した「オンライン作詞教室・爽塾」。以下の通り、2025年10月スタートの講座をご案内いたします。初めて作詞にトライするビギナーの方、趣味として作詞を楽しみたい方、ボーカリストとして作詞のスキルを伸ばしたい方、プロ志向の方、いずれも歓迎いたします。初めて作詞に取り組む方なら、すべてのカリキュラムを終えた後には『作詞を一生の趣味として楽しんでいける』ように、ボーカリストの方なら先々のキ…
自分の音楽嗜好を深掘る2回目、今回はJPOPです。 THE ALFEEとは小学生で出会って今に至りますので、JPOPのメインストリームは今も変わらず彼ら、ですが、当時は好きだったけど、今は積極的には追いかけていないな〜というアーティストも多数います。ALFEEの凄さは「継続させるために変化を厭わない」こと、これから名前を挙げる方々は初期に「売れた」のでスタイルを変化をさせずに少しずつダウンサイジングをさせています。どちらが正解というのはありませんし、後者の方がご本人たちにとってはいいのかなと思ったりします。ファンがいてこその音楽ですが、自己主張の場としての音楽でもあるから。 杉山清貴 ふたりの…
今日は、VAN MORRISONの”moondance"を聴いた 収録曲 在籍してたTHEMも1曲くらいしか知らない ソロも全くと言っていいほど知らない でも、いいね
ファンミ関連以外にジウォンさんの情報が少なくて書くことがない管理人ですが、ちょっと気になる韓国の歌番組で素敵なボーカリストを見つけましたのでご紹介して置きます。 ちょっと気になる番組とはシン・ドンヨプさんが進行を務めるMBN「日韓歌王戦」って番組です。 4月くらいから放映されていたようで、既にYouTubeでも紹介されているので皆さんご存じかも知れませんが、管理人は最近知りました。 まずはこちらのYouTube動画をご覧下さい。 歌心りえ-道化師のソネット|日韓歌王戦 第5回 youtu.be 歌心りえさんっていう日本ではほぼ無名のボーカリストの方ですが、半端なく歌唱力が高くて感動しました。 …
私こと、吉里颯洋がオンラインにて主宰している「作詞教室・爽塾」。 レッスンの記録を残すと共に、受講生の皆さんにスキルアップのためのアドバイスを改めて送るための当ブログの記事ですが、面識のない方からもリアクションを頂くことがあり、うれしい限りです。作詞をしている、またはこれから始めてみたいという方に、なにかしらのヒントや刺激になれば幸いです。 カリキュラム変更の意図とは・・・ 今教えている生徒さんは「平日コース(月曜日の夜、隔週開催)」の1名のみ。生徒さんが複数いれば、それぞれの生徒さんの成長具合に合わせて、中庸を得たカリキュラムでレッスンを行うことがマストになるのは必定。このタームで3期目に当…
今週のお題「上半期ふりかえり」 ※本ページには、プロモーションが含まれています※ ☆ランキング参加中☆ にほんブログ村 フジテレビ公式より https://www.fujitv.co.jp/366days #ライフスタイル フジテレビ系のTVドラマ、2017年10月期から2023年の4月期のキムタクの教場0まで、初回視聴率2ケタ発進を継続してきたらしいね。ちなみに教場0は初回12.1%。最近不振が続き、2024年1月期『君が心をくれたから』の初回7.2%に全く同数値で、『366日』も1ケタ発進にとどまった。 前回シリーズリンク hatch51.com その後の 『366日』の推移は、第二話6…
私は、「声質に物語が宿っている」歌手が素晴らしい歌手であると考えている。 まず、この話をしようと思ったきっかけはこのツイートから ボーカルに必要なのは「変な声」だと思ってます。ToshIもRYUICHIも氷室京介も櫻井敦司も清春もhydeも吉井和哉もTERUもアクセルもBON JOVIもハルフォードもクセ強の「変な声」、他では満足できなくなってしまう唯一無二の中毒性…っていうんですかね。大量生産の「イケボ」とは違うのだよ!イケボとは! https://t.co/NCBg4xmOdF — HAMORAN@6/29十三GABU (@mockingbird340x) 2024年6月10日 このツイー…
私こと、吉里颯洋がオンラインにて主宰している「作詞教室・爽塾」。 生徒さんの声も交えながら、2024前期2回目のレッスン・レポートをお届けします。 1限目の内容は・・・ このターム2回目のレッスンは、作詞に関する座学の初回。「作詞法(1) 〜作詞概論、企画・着想〜」というテーマで、レクチャーを行いました。主な項目は以下のような内容でした(一部抜粋)。▼歌づくりのその前に 〜作詞概論〜 1)名曲の条件とは? 〜ビギナーでもココをめざそう!〜 2)ポエムと歌詞の違い 3)詞先作詞と曲先作詞の違い 4)曲先作詞のプロセス ▼着想から企画へ 1)なぜ、このプロセスが大切なのか? 2)このプロセスを重要…
私こと、吉里颯洋がオンラインにて主宰している「作詞教室・爽塾」。 生徒さんの声も交えながら、2024前期初回のレッスン・レポートをお届けします。 1限目の内容は・・・ 個人で主宰するささやかな当塾ですが、熱心に受講してくださる生徒さんに恵まれ、無事に新学期が迎えられました。現在受講中の生徒さんが爽塾で学び始めたのは1年前なので、半年間のタームのレッスンを2期終えて、この春からのタームが3期目になります。爽塾の半年間のカリキュラムは、最初の数回は座学で作詞のハウトゥーを学び、4回目で替え歌制作の課題をレヴュー(講評)を行い、以降は「課題曲を聴いてどんな歌詞を書くのかを決める企画立案」→「書いた歌…