→はてなモノリス
SF映画/小説「2001年宇宙の旅」およびその続編に登場する謎の石柱。 形状は直方体で3辺の比率が1:4:9(自然数の最初の3つ;1,2,3の二乗)となっている。
テクモの育成SLG「モンスターファーム」に登場するモンスター、モノリス種はここからきていると思われる。
デジタル社会の発展と共に昨今においては、日々進化スピード甚だしく日常生活の中にも浸透しつつあるAI(人工知能)ちょっとした調べ物など、検索サイトよりもAIに尋ねた方が興味深い回答を得られる事が多く最近はどうでもいいことからマニアックな質問までChatGTPに問いを投げかけて遊んで(もらって)います こちらの話を一旦全部受け入れた上で的確かつ、さらに興味深く知りたくなってしまうようなリターンにこれまでにないタイプの人種(人じゃないけど)と出会ってしまった...!とばかりに会話を楽しんでいます(ヒマ人) さまざまな問いかけに、幅広く答えてくれるAIに「AIにも知らないことはあるのか?」と聞いてみま…
著者:日野啓三 発行元:トレヴェイル モノリスまとめ モノリスを読んだ理由 モノリスで仕事に活かせるポイント モノリスの目次 モノリスの感想 モノリスまとめ 1980年代から1990年代の空気感を描写する日野啓三のエッセイ。多くを語らず、ビシッと語る世界はカッコイイ。 モノリスを読んだ理由 奥さんに勧められたので モノリスで仕事に活かせるポイント 特になし モノリスの目次 地の果てで 黒衣の男たちの谷 ごみを捨てにゆくとき 森の黙示録 細胞たちの森 青い沼 聖なる形 都市が自然を呼び寄せる1 都市が自然を呼び寄せる2 ヒヒ関係 冬の光 月を見上げて あとがき モノリスの感想 かっこいい。これぞ…
目次 1920年代 無線通信(ワイヤレス) 無線通信の検波(けんぱ) 半導体とは 半導体の結晶をつくろう . 1920年代 無線通信(ワイヤレス) . 無線通信の検波(けんぱ) 当時、方鉛鉱などの「鉱石」の表面に 細い金属針を立てると、 電流を一方向にだけ流す 「整流作用」が得られることが 知られていて、 この整流作用が 無線通信の検波に利用されていた。そのため、当時の無線技術者は 様々な鉱石を入手して 金属針を色々な位置に立てて、 最も感度が良くなる場所を探して 無線通信を行った。 半導体とは 半導体の結晶をつくろう
映画「HIPGNOSIS」観てきました。 前売りチケットのおまけポストカード。 とても面白かったです。久しぶりに恵比寿ガーデンプレイス行きました。ディズニーランドみたいです。 鑑賞後、モノリス欲しくなったので何とかして作れないかと考えたんですが、どうやったら作れるかな。ういろう捻ったらあんな感じになる?ちぎれちゃうか。そもそも直方体ではない。方眼紙とカッターでは無理か…。 3Dプリンタがあれば作れるね。と、電車の中でダイラ君と話しながら帰りました。 さて…。実際作るのはハードル高いけど、ヒプノシス流にこんな感じはどうだろ。 どうかな、このさりげない感じ。 解像度荒いのは見逃して。ちょっと大きす…
アレサンドロです。 https://www.bbc.com/japanese より 米西部ユタ州の砂漠地帯で金属製の柱のような 物体が1本立っているのが見つかった。 誰が何の目的で置いたのかは不明。 アート作品の可能性もある。 https://skydog.theshop.jp/ より SF映画「 2001年宇宙の旅」に登場する 石柱状の謎の物体「モノリス」に似ていて、 SNS上ではさまざまな臆測が飛び交っていた。 https://www.bbc.com/japanese より この物体は三角柱のような形で、 高さは約3・6メートル。 州当局者がヘリコプターで上空から オオツノヒツジの数を調査…
こんにちは。NABIKIです。 前回は各モンスターの種族、第九弾のガリについて語っていきました。 今回は第十弾、モノリスの解説となっています。 モノリス: 能力: 戦法: 殿堂入りまでの軌跡: Youtube: ラクガキモノ: まとめ: モノリス: 一面真っ黒な壁体という、モンスターなのか物体なのかも分からないほど 奇妙なデザインとなっているこのモンスター。 普段はただのカベなのだが、ことあるごとに顔が現れたり、叱られると 壁体にヒビが入ったりと、前回のガリと同様に他のモンスターとは一線を画す存在。 おまけにバトルではガリと同様に、腕のようなものが現れることも。 無論バトルファイトの裁定者では…
仕事以外全部趣味 1968年公開「2001年宇宙の旅」と、続編となる1984年公開「2010年」。 スタンリー・キューブリックがメガホンを取った2001年は絶大なる評価を得た名作の誉高い作品だ。 私が初めて2001年を見たのはリバイバル上映の時。 大阪なんばの南街劇場に、ただ券があったので見にいった。 しかし延々と続くチンパンジー(ですよね?)のシーンに、こらえ性のない私は映画館を出てしまった。 それ以来いくら2001年が評価されていても全く見る気にはならなかった。 しかし、世はサブスク時代。 いつでもどこでも気軽に多くの映画を観ることが出来る世になった。 そこで私も、ついに2001年を見るこ…
はじめに 初めまして、サーバーサイドエンジニアの徳丸です。 弊社では、20年以上昔に設計されたJavaによるモノリスなコードから、Go言語を使用しメンテナンス性の高いマイクロサービス群へと置き換えを行っています。 このプロジェクトの1つとして、プッシュ通知の配信機能をモノリスからマイクロサービスへ移行しました。結果として、約1億通/月※の大量配信を実現可能な配信基盤を構築できましたので、その際に実施したことを紹介したいと思います。 ※弊社内で実施した負荷試験と実運用での成果を元に算出した理論値です モノリス時代の課題 主に以下のような課題がありました。 大量配信などで負荷が高くなった際に、プッ…
さいたま国際芸術祭2023
移行の背景 どんなアプリケーションを移行したのか 移行後の構成 移行で直面した課題 認証・認可機構が複雑になっている 処理に時間がかかるエンドポイントがあり、ALBのIdle Timeoutのデフォルトでは足りなかった 非同期処理用のdelayed_jobのワーカーがバッチサーバー上で起動している AWS移行による副次的な効果 おわりに 移行の背景 インフラストラクチャーグループの @mom0tomo です。ここ2年ほど、マッハバイトのクラウド移行に取り組んでいます。 リブセンスでは長年データセンターを借りてオンプレミスでサーバーを運用してきました。ただ最近のクラウド化の流れを受け、いくつかの…