先月(25年11月)のコンパクトカーの販売台数ですが、トヨタのヤリスがおおよそ15,000台に対し、ビッグマイナーチェンジしたアクアはおおよそ3,700台だったそうです。 ちなみに夏頃に在庫が多くて工場の生産ストップ(もしくは生産台数減)も報じられた日産のノートは約4,500台、現行モデルは不評が囁かれているホンダのフィットは約3,300台。 スズキのスイフトは2,200台で、マツダの2は1,700台だったそうです。 それで何が書きたいかと言うと、この数字を示していた記事で同じトヨタでもヤリスにはヤリスクロスやGRヤリスも含まれているが(実際ヤリスクロスが占める割合については未だに謎な気もしま…