ピーマンが豊作。 実を完熟させるパプリカの場合、こんなにジャンジャン成ると株が疲弊してしまうので間引いていたが、ピーマンは放任でもいいということで、最初の分岐までは管理したものの、その後は放任。 パプリカを育てていたときに、あまりに茂りすぎて自分の重みでポッキリ逝ってしまった教訓から、支柱を複数立ててしばりつけている。 かみさんに使ってもらうほか、ワタクシの酒のアテとして煮びたしにしたりする。 ヘタだけ取って、ワタはそのままでめんつゆをかけてレンチン。 めんつゆ最強。 ちなみに葉っぱが濡れているのはミニバラを育てているときからの習慣。 ミニバラは虫が付きやすいので、下から強いシャワーを浴びせて…