ロンギヌスの槍

ロンギヌスの槍

(一般)
ろんぎぬすのやり

ローマ帝国の将軍ロンギヌスがイエスの死を確認するためにその脇腹を突いた槍。
この槍を所持したものが、世界を征服する、しかし一度でも手放すとその効力を失い所持していたものは、滅びるという。

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