酒が飲めない人、酒が嫌いな人を言い表す俗語。 対義語は、上戸(じょうご)。
「下戸」は、日本の律令制時代の階級「大戸/上戸/中戸/下戸」の最下級。課税階級としても使用されていた。 祝儀席での酒の量が、「大戸は八瓶」「下戸は二瓶」と定められていたため、「酒を少ししか飲めない人」を「下戸」と呼ぶようになった。
師走になり、パンデミックの余韻もようやく薄れてきたからか、忘年会がぽつぽつと開かれるようになった。とはいえ、かつてのような「大忘年会」という雰囲気ではない。三人、四人、多くても十人程度。私が今年参加したのは、そのくらいの規模の集まりばかりだった。 はかどるわ。 十人も集まれば、全員と話そうと思えば席を移動しなければならない。それがもう面倒だ。結局、近くに座った数人とだけ会話して終わる。人数が多いほど、どうしても疲れてしまう。これは歳をとったから、というより、若い頃からずっと感じていたことだ。 私は人数が増えるほど強くなる、あの独特の孤独感が苦手だ。自分の孤独だけでなく、他人が感じているかもしれ…
早いもので、2025年もあと少しで終わりを迎えます。どうも、本能ライター・松本ミゾレです。みなさんにとって今年はどんな一年でしたか? 筆者は……多分今まで生きてきた中で、もっともお金を使わない一年でした。急な出費もなく、欲しいものもなかったので。 しかし、年末はやっぱり出費が多くなっちゃいますよね。忘年会シーズンに突入するわけですから! 飲みの席で飲まない人がいると、ちょっと気を遣う… 忘年会というのは、基本的にお酒を飲むような集まりだと思います。一年のあれこれをお互いにねぎらうみたいな空気の時には特に、お酒って便利というか。心の壁を取り除くお薬みたいな役目も担いますからね。 ただ、忘年会に参…
こんばんは。今年もやってきますね。そう、忘年会シーズンです。 多くの人は酒を嗜みながら日頃の憂さを晴らすのだろうが、下戸かつほんまもんコミュ障の私はブログで憂さを晴らします。(?)だいたい飲める・飲めないという表現をされている時点で、下戸は生きづらい世の中なわけよ。 本当に、絶対に、公の場で言わないけど、私にとってはたいして仲良くもない職場の人と酒飲みにいくなんて、時間と健康と金の無駄でしかないからね。その分、運動しに行ったり自炊したり風呂に入った方が、睡眠の質もいいですからね。 少なくとも弊社内の飲み会にはビジネスや成長につながるような、新たな人脈を得たり、学びや活力を得ることは全くない。 …
私はお酒はどの種類であっても飲みません。 若い頃には多少口にしたことはありますが すぐに顔が真っ赤になって頭がガンガン痛くなってきて 気分もイラついてきてしまうので アルコールそのものを受け付けない体質なのだと思います。 そもそも大勢での飲み会というもの自体 私は苦手でしたが若い時期にはそれなりに付き合いで参加することもありました。 そのような席でも私はほとんどソフトドリンクでやり過ごしてはいましたが たまにいるんですよね お酒が飲めないなんてかわいそう なんてことを言ってくる人が さらに、お酒が飲めないなんて人生の半分は損してるよー なんて大きなお世話なことまでも。 正直言って私は、お酒が飲…
お昼から ビールを飲んで( ´∀` ) すごく お酒に弱くなっていることに 少し( ゚Д゚)ビックリ 生中8杯くらい飲んで 二駅先から自転車で帰るという強者プリを発揮していた 若い時代の私とは違う。 家で飲む分には かまわないのだけれど・・・ 外出先の飲み会etc 最近弱くなったな と思って 今日は 外出先で 必ずビールオンリーの私 どれくらいで 酔うのだろう・・・ と少し わくわくしちゃって というのも 先日 チューハイでお酒がまずかった という話をしていたので お付き合いの時に飲む ビールで どれだけ? 弱くなったか を 試してみたところ あは~( ´∀` ) 酔ってるジャン私( ´∀` …
今日は安全監査があった。 親会社から担当者がやってきて、安全に関する取り組みを確認するんだと。 自分はそれどころではないのだが、最初の説明だけは出席させられた。 大概、こういった監査は、書類が揃っているかを重点的に調べて、ないと鬼の首を取ったように追求してくる。 説明でも、そういう雰囲気をプンプンさせていた。 事故をなくすために、書類を作るという発想が理解できないのだが、実際、親会社直轄の工場では、労災事故が頻発している。 説明が終わったら、早々に引き上げたが、自分はアルコールチェックの記録が抜けているとの指摘があったらしい。 aiにアルコールを飲んでいないことを表現させようとしたが、言いたい…
そもそも酒の量を減らしたら変化出るって これまで飲んでた量考えてみなよ。そりゃあ変化するって。 酒を飲む時間、酒に酔って色々する時間、次の日のリカバリー時間。。。 諸々他にも酒に使ってた時間がまるまる余る。 今まで酒に使ってたお金を、単純に計算するだけでもその効果を実感できると思う。 酒にまつわるお金 酒にまつわるお金は、酒代、交通費、おつまみ代、〆のラーメン代...etc 酒代だけじゃないんですよね。酔ってよくわからないものを、ネットで買っちゃうとかもありますし。 これは人によってはもっとあるかも。 断酒してると、少なくとも酒代は使わなくなる。 ハマる先を変える必要はある 断酒したけど、別の…
ドラマ「孤独のグルメ」をみていると、こんなシーンをよく見かける。 注文の際、「飲み物はどうしますか」と聞かれると、主人公の井之頭五郎は必ず「烏龍茶」とこたえる。 「あら、車ですか」と聞かれると、 五郎はしぶしぶ「僕、下戸なんです」という。 するとそれまで賑やかだった店内が霊が通ったようにシーンとなる、、というシュールなコントみたいな展開だ。 もっとも、それはあくまで演出の要素が大きいのだろうし、そこまで下戸(酒が飲めない人)に市民権がないとは思わないが、実は自分も酒は飲まない。 五郎のように全く飲めないというわけではないけど、飲む必要性を感じられないのだ。 そもそも自分は大人になりたいとか思っ…
下戸です。 こればかりは仕方ありません。飲めたらもう少し人生が楽だったと思います。しかし飲めないものをどうこういっても無理です。 というわけで、居酒屋は他人と行くものです。 いくらおひとり様が強いご時世でも、居酒屋にひとりで入ってノンアルコールが行けるほど強心臓ではありません。
今日、4月23日は地ビールの日と あります。 日本地ビール協会を中心とした「地 ビールの日選考委員会」が1999年 に制定したそうです。日付は公募によ り選定されたとあります。 下戸な私は、アルコールに関すること は殆ど無知ですが、たまたま近くの駅 前に地ビールを飲ませてくれるお店が 開店したので、「おっ!、今日行くと なんかのサービスがあるのでは?」な んて思いましたが、生憎の雨・・ 残念ながら確認は出来ませんでした。 この駅前の地ビール屋さん、タンクも 備えた本格派・・(に見える)。 きっと美味しいんだろうな? と思う のですが、ずーっと飲むことはないだ ろう・・・残念ながら・・・