🪡 修多羅千手丸(しゅたらせんじゅまる) 護廷十三隊・零番隊(王属特務)の一員。「大織守(おおおりもり)」の称号を持ち、霊王宮の北方を守護しています。 プロフィール 所属: 零番隊 第四官 称号: 大織守(おおおりもり) 担当: 北方神将 特徴: 背中に6本の細長い義肢(骸骨のような腕)を持つ、妖艶な雰囲気の女性。 派手な簪(かんざし)で髪を結い上げている。 一人称は「妾(わらわ)」。 功績: 現在の死神が着用する「死覇装(しはくしょう)」の創生者。 性格 物腰は柔らかく、京言葉のような雅な口調で話します。常に冷静沈着で、どこか相手を見透かしたような余裕のある態度を崩しません。 しかし、その裏…