過去 → 現在 → 未来 現在からみて既に過ぎ去ったことや、昔の事を指す時に使う言葉。 英語では過去のまた過去のことは過去完了形(大過去と呼ばれることもある)を使って区別する。
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吹っ切れた、吹っ切ったとはいえこちらも書いておかなければ。 自分の歩んできた道なのだし。 こんな事でもクスッと出来る様な文章が書ければ良いのだが… かなり圧縮して書いて行こう。 子供が小学校の卒業を控えた3月初旬、元妻より言われた一言 「子供があなたのモラルハラスメントが嫌で離婚しないなら〇ぬと言っているので離婚して」 簡単に言うとこんな感じ。 あまりに唐突で説明を求めて色々聞こうとするが、 「尋問はやめて」と泣いて癇癪をおこす。 簡単に言うとこんな感じ。 子供にも話をさせてもらえない。 とりあえずお互いの両親も交えて話をと言い、日程を設定して集まる様に。 僕の両親は連絡した時、当然驚いていた…
未来を心配しても、仕様がない。過去を後悔しても、仕様がない。仕様がないものは、仕様がない。 Worrying about the future won’t change a thing.Regretting the past won’t change a thing.No matter how much you dwell on things you can’t change, they won’t change.
有料記事はこちら 他人と自分を比べて落ち込む人は多い。
片付けをしていると、 高校時代のプリントやテストが出てきた。 昔を少し後悔しながら、 破り捨てる。 一冊の小説が出てきた。 「懐かしい。」 『いちご同盟』 中学時代、 教科書に載っていて、 読みたいと思い買ったのを覚えている。 数ページめくり、 片付けに戻る。 今度は、 大学時代の成績表が出てきた。 「……。」 誰か、 中学時代に戻してくれませんかね?
こんばんは。心理カウンセラーのいつきです。 何でもないちょっとした会話。 でも、その何でもないと思われる言葉の表面にとげがある…。 とげのある言葉に出会ってしまうのは私だけでしょうか? 冗談で話したつもりの内容が、人を見下している意味を含んでいる。 子離れしたつもりなのに子どもと離れたくないという意味の含んだ発言。 その逆に、親離れしたいと普段言っているのに、言葉の内容の中に親に甘えたいという意味が見える…。 会話のキャッチボールで違和感を感じたときに その人の無意識からの言葉が見えてしまう。 …ときどき、嫌になるときがあります…。 でも、目を背けずにひたすら話を聴いていく。 …知りたい。 そ…
自分は双極性障害の診断を受けていて、過去の行動からも自覚している。 緊張する場面で上手く発声できない吃音も自覚している。 発達障害の1つであるASDは専門的なチェックサイトで自己診断したらスコア197で中度程度のASDだった。日常生活や対人関係で困難が見られる可能性があるレベルとのこと。 これらは遺伝的要因と環境要因が関係しているらしい。 遺伝で言うと家系で双極性障害の人や吃音の人はいない。母の父(おじいちゃん)が吃音っぽいが。 母方の家系は皆発達障害傾向があると自分は思っている。 母の弟やいとこもそんな傾向を感じる。 母方は身長が高いのでそういうのも自分も含めて皆遺伝している。 環境要因は、…
過去に........書いたの掘り出すのも あるある情報館であることを・・ そんな感じだろうか そんなことだろうか 半信半疑です。 heartne2025.hatenablog.com 1.失望感を感じやすい 他人の反応や態度に敏感で、「期待していたのに…」と感じて落ち込むことが多いタイプ。それは、“相手にこうあってほしい”という理想が強いから。でも、人は自分の思い通りには動かないもの。失望を感じるたびに、自分が傷ついてしまいます。 2.物事を決めつけたがる 「きっとこうに違いない」「絶対こうなるはず」と思い込みが強くなるのは、不安を消したい気持ちの表れ。自分が安心するために、白黒はっきりさせ…
悔やんだり傷ついたりした経験も、無駄じゃなかった こんばんは、たぬぽん吉です。 今日も育児に家事に仕事に、お疲れさまです。 先日の勤務中、面接でお世話になった方が店舗に来られました。 \面接の様子はこちらです/ tanu-p.hatenablog.com 最近になって、面接をしてくださったのは店舗責任者の方だったと知ったので、「急に何事!?」と緊張感が高まりました。 「近くに来たので」と立ち寄られたそうですが、店内を見回ったり、清掃状況を確認したりしていました。 また、テレビ機材の調子が良くないと本社に連絡していたので、その様子も見に来られたそうです。 勤務前には毎回、掃除機をかけたり、拭き掃…
これは 生まれた時から持っている記憶です 場所は日本のどこか 戦国時代だと思います 名前はサク おそらく 武田信玄に信虎が家督を譲った 少し後かなと思います 私は年寄りの おばば様 とよんでいる 女性の弟子として 巫女と名乗り いろんな村々を渡り歩くことをしていました 行った先では 悩み事や困り事、祈祷や占い、産婆や医者のような事をして 薬も持ち歩いていたのでそれを分け与え 何処でもある程度感謝されながら 数カ月滞在をして生計をたてていました そうなると自然と 村々の情報を集めることができて おばば様は定期的に誰かと連絡をとって その事を知らせていました そう、いわゆるスパイです 武田信虎は引…
本日のテーマ、分かる人にしか分からないかもしれません。 そして、自分の苦しさの根幹に近い話なので、かなりの文章量になってしまいました💦 興味のある方のみ読んでいただければ…! hyogo-kaigo.jp 4月後半、自分自身涙が出るほどこの記事に救われて。 新しい職場が男性ばかりであることはお話ししていましたが、4月中旬から職場の男性陣に対する様々なエゴが少しずつ浮上してきまして、5月に至ってはかなりの騒ぎ方で苦しくて。様々葛藤もありながら6月も終わる( ;∀;) いずれこうなることはこれまでの自分の経歴からして想定内ではありましたが、異性に関することはここまで騒ぐんだという、過去に自分がどれ…