先日、旧知の創価学会員であり公明党市会議員であるY氏と1時間ほど電話で話をした。Y氏は私が創価男子部の地区リーダー時代の男子部本部長で、その後30歳前半で公明党の市議になった。年齢も近くて仲も良く、彼の新人時代と2期目の選挙の時には、私は遊説ドライバーとして週3回、選挙カーの運転手を務めた。私が創価組織を追放された後も変わらず付き合ってきたのだが、私が正宗に復帰してからは連絡をとることも減ったが、市政の件で話があってこちらから電話して話をすることができた。市政の件から始まって公明党・政治の話になり、やがて信心の話に・・・私が、「創価学会教学要綱を読んで何も疑問を持たないのか?」と尋ねるとY氏は…