昨日に引き続き夢の話で申し訳ない。 今朝起きた時に、久しぶりに「ああ、夢で良かった」と思った。 山の仕事場に夫を残し、一人でサンダル履きで歩いて下山していた私。なぜか人混みの通りを歩いていたら、若い男にわき腹を触られた。「年取っても 触られたらうれしい?」と聞かれて、憮然としながらそのまま歩いていたら、肩にかけていた布バックの裏地が、裏返って 飛び出ていることに気がついた。中に入れてあった財布が無い。「わき腹に意識が行っている時に盗まれたんだ!」と、夢の中で思った。現金がいくら入っていたかとか、気に入っている財布がっ!とかも考えてショックだった。小銭入れだけは無事だった。「もう追いかけても無駄…