日本の現代美術アーティスト。芸術家。 1959年12月5日生まれ、青森県弘前市出身。愛知県立芸術大学美術学部卒
世界的にも評価の高いポップアーティスト。かわいらしいのに一筋縄ではいかない、独特の風貌を持った少女たちを描いた作品群が有名。 吉本ばななとのコラボレーション作品などで多くの人に知られるようになった。
奈良美智 全作品集 1984-2010 Yoshitomo Nara: The Complete Works
NARA 48 GIRLS
「夢がふくらむ心の窓を開けてまあるい風に乗る」 お休みはあっという間に終わり、仕事初め。もっと寝ていたかった〜。 奈良美智さん、アマールカちゃんに影響を受けてこちらを描いたのね!「リスペクトありきのトレースとはこういうものだ!と思う。影響を創作として昇華させる。The little flower girl 2021」 リスペクトありきのトレースとはこういうものだ!と思う。影響を創作として昇華させる。The little flower girl 2021 https://t.co/ay8P2BPcOq pic.twitter.com/YPqS5fxBkC — yoshitomo nara / 奈…
J Art Foundation(旧札幌宮の森美術館)の続きです。 中庭です。 名和晃平 Snoe-Deer 2024年 松井紫朗 KETTLE STACK 1990年 鈴カステラみたい。 奈良美智 札幌森の子 2023年 最近の作品ですね。 流政之 夜のてざわり 1975年 夜のてざわり なんて、見えもしないし触れもしないものを形にできる才能ってすごいと思う。 感性が豊かなのかなぁ・・。 青木野枝 もどる水/宮の森Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ 2024年 現代アートの美術館だけあって、新しい作品が多い。 J Art Foundation(旧札幌宮の森美術館)札幌市中央区宮の森2条11丁目2−1 ランキング参加…
先日の日曜は、約9か月ぶりの「ジェリービーンズ」のLIVEでした。今年は2月に下北沢と越谷でのLIVEがあり、それ以来でした。 「赤坂jakaz」さんに行ったのも、声をかけて下さった主催バンドのT さんが、ビートルズセッションのホストをやっていた頃に何回かお邪魔し、それ以来で、かなり久しぶりで懐かしかったでした。 赤坂といえば、「ジェリービーンズ」に加入後1年くらいして、赤坂の他のライブハウスに出演したのを、帰ってきてから思い出しました。 2月以来の先月、久々にスタジオに集まり2時間リハーサルして、当日も午後、赤坂駅近くのスタジオで2時間リハーサルして、皆で軽食を取り、そしてお店に向かいました…
以前から軽井沢に現代美術専門の美術館があるのは知っていた。同じように現代美術、特に海外系の作家の作品をコレクションしているセゾン現代美術館もあるようだが、こちらは改修工事のため長期休館中だ。工事は2026年夏までということだが、本当に再開するのだろうか。バブル時代に日本の現代アートを牽引していた西武の文化事業も今ではほとんど聞かないのだが。 そして軽井沢現代美術館である。HPで確認してみると、なんと今年の9月23日で閉館になるという。ということで急遽、今回は行ってみようということになった。しかしいつかそのうち行きたいと思っていた美術館を、閉館間際になって訪問するというのもなんとも微妙なことだ。…
「第三レースは混戦必至握りしめてる穴馬券🏇」お題「必」で詠んだ都々逸 🐎TBS日曜劇場10月期作品が決定 妻夫木聡主演、競馬を描く『ザ・ロイヤルファミリー』 塚原あゆ子演出【コメント全文】 | ORICON NEWS www.oricon.co.jp 朝ドラの八木上等兵といい、ぶっきーの活躍めざましい👏👏 大河の主役も遠い未来ではなさそう。 税理士・栗須栄治役 : 主演 妻夫木聡 競馬の世界を舞台にひたすら夢を追い続けた熱き大人たちの物語が始まる―!🐎 ╔════════════╗ 𝟏𝟎月𝑆𝑇𝐴𝑅𝑇 #日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』╚════════════╝ 🐎駆け抜けろ 人生を乗せてー…
ランキング参加中gooからきました ランキング参加中ミュージアム 横浜美術館がリニューアルオープン記念展を開催中なので出かけました。左端が横 浜美術館。 横浜美術館 1階エントランス 巨匠奈良原一高の作品。 奈良原一高の作品 ベルギーのシュールレアリスムの画家、ルネ・マグリットの作品。 ルネ・マグリット 奈良美智の「春少女」は3mを超える大作。 奈良美智 春少女この作品も3mを超える大作で、横浜市内のあちこちで採取した土を顔料として描いているとのこと。9枚のパネルに描かれており、それを組み合わせて展示されています。 浅井裕介 「八百万の森へ」 「八百万の森へ」の部分 ガラス器 無料ゾーン ガラ…
こんにちは!今回は、前回の青森県立美術館に続いて、青森県の美術館巡り第2弾。「十和田市現代美術館」へ行ってきました! こんにちは!今回は、前回の青森県立美術館に続いて、青森県の美術館巡り第2弾。「十和田市現代美術館」へ行ってきました!Honknow Vlog Projectでもご覧いただけます。 www.youtube.com そもそも、なぜ青森にはこんなに美術館が多いんだろう?とふと思い、少し調べてみたんです。どうやら1990年代から、青森県では「アートで地域を活性化しよう」という取り組みが進められていたそう。全国的に高齢化や人口減少が進むなかで、観光や文化の力を借りたまちづくりが必要だと感…
佐野ぬいさんは元・東京女子美術大学の名誉教授 5月6日まで弘前市博物館で開催されている「佐野ぬい追悼展」を、地元の画家・田村きゑ子さんと鑑賞しました。 喫茶室batonで食べた「シーフードドリア」とともに、弘前市立観光館で見ることができた「津軽錦絵」も紹介します。 スポンサーリンク 佐野ぬい追悼展 佐野ぬい・アトリエ 喫茶室baton 津軽錦絵展 弘前の桜は満開 まとめ 佐野ぬい追悼展 佐野ぬいが描く弘前ねぷた 弘前市出身で「青の画家」として知られる佐野ぬいさんの追悼展「monochrome(モノクローム)、そしてblue(ブルー)」は5月6日まで。 見学料は大人ひとり300円。 田村きゑ子さ…
こんにちは!本能ブログV-logプロジェクトで、北東北の魅力を映像と写真(GRⅲx HDF)でお届けしているアートディレクターのSILVERです。 今回は青森県の中心地・青森市にある、青森県立美術館(通称:けんび)をご紹介します。アート好きの私にとって、この美術館はずっとずっと訪れてみたかった憧れの場所。都内に住んでいると、なかなか足を運ぶのが難しい距離ではありますが、それでも「どうしても行きたい!」と思わせるほど魅力にあふれている場所なのです。 実際に訪れてみた感想を一言で言うと……「感動して泣きそうになるくらい素晴らしい場所」でした。 独創的な建築デザインとタイポグラフィの世界 まず最初に…
奈良美智さん… 世界 の 100人って いま 世界 どこも 困難な いま 奈良美智さん ぜんぶ ぜんたい おだやか 平和のひと 平和のひとたちと つながってくれるひと それを 世界へ つなげてくれるひと こころに うれしいなあ…って言ってた それから ああ… ひとり って それから ごめんなさい って おねえちゃん ごめんなさい お仏壇のまえ すわった 孤立 孤絶 孤独にも のまれる お片付けは…と おもっても 手をかけられないどころか 見るのもできないところも… おもい つたえたいひと 天国 お浄土 かならず 迎えられているように… いま 修行していてくれるように… そう お祈りしていた ひ…