歌詞か曲か・その3 ――歌詞と曲の他にも大切なのは―― タウンミーティング ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい さて「歌詞か曲か」ですが、前回お伝えした狭間さんのエッセイで、そして坂西教授のリサーチの結果、「勝負あり」の感がありますが、いかがでしょうか。 1つの詩、ゲーテの「野ばら」に88人もの作曲家が曲を付けたいと考えたのですから、「歌」を考える上で優れた詩が如何に多くの歌を創造する動機になっているのか、を示す好例になっているのではないかと思っています。[リンクを開くには、右クリックした後に左クリックして下さい] でも、狭間さんのお書きになっている、もう1つのエッセイ「サンタル…