独断と偏見に満ちた思いの発露を!(と言いつつも半ば真実と思っているが)迫力ある笑顔に負けないように、、みたいなことを国会の党首討論で中道改革連合の小川代表が高市首相に向かって挨拶がてら口にした一部にはこの挨拶みたいなものは余分で、党首討論の重要性を理解していないとの声もある彼は正直でいい人なのだが、時々こうしたチョンボをするでも、個人的にはこの発言は「わかるなあ」と言う気もするそれは苦節何年の時間を費やして、良いことも悪いことも権力把握のために何でもしてきた人の、いい言葉で言えば清濁併せ持つ、悪い言葉で言えば平気で嘘をつく人の体全体からにじみ出る何かを感じたのではないかということ今までに会った…