自由民主党所属の政治家。 衆議院議員。 1955年10月7日生まれ。 第1次小泉再改造内閣・第2次小泉内閣 沖縄・北方・個人情報保護・科学技術担当。 2011年9月、谷垣禎一総裁の下、自由民主党政務調査会長に就任。 2012年9月、自民党政調会長を退任。 2012年12月、経済産業相に起用される予定である事が発表されている。
当ブログをご訪問頂きまして大変有り難うございます。 出遅れおじさんです。 アルファベット<GOOGL>より配当金を頂きましたので、「シン老人のおもちゃ」(AIプレミアムインカム<AIPI>)を購入・・・今回は出来ませんでした。 これに先立って10月末に公表された直近の決算では売上げは順調に増加傾向ですが、2023年までは利益はやや足踏み状態と言わざるを得ませんでした。(売上高の単位:億$) 売上高 1株利益 2021年12月期 2,574 5.609 2022年12月期 2,808 4.557 2023年12月期 3,071 5.800 2024年12月期 3,500 8.050 2025年1…
石破さん、辞めさせられちゃいましたね…。 良い運が周って現在の少数与党の状況でうまくやっていけそうな宿命だったのですが…これも国の運勢なのかもしれません。 問題は、次ですよね。集団のトップは運勢が良いひとではなく、集団の運勢に合ったひとが就くというのが算命学の前提です。 そこで、10月4日開票の自民党候補者の宿命をザックリ観てみました。資質や実力などの現実を無視した、あくまで運勢だけの話です。 ◇小泉進次郎氏 議員票ではトップ予想ですが、運勢は極めて不安定[初当選は大運・年運ともに天中殺]で、自民党を改革するには良い[日干支と月干支が納音]のですが、如何せん政治家として仕事が思うようにいきにく…
自民党の総統選が始まり、5候補が並んで登場する機会が多くなりました。で、明確に分かったことは小林鷹之氏が圧倒的に背が高く、後の3人はおっつかっつ。一人茂木敏充候補だけが背が低いのが際立っていました。とりわけ、茂木氏は届け出順からか、小林候補の隣になっているので、その差が歴然となっており、なんだか子供みたいに見えて、可哀そうな感じです。巷間、他人を批判するときに、デブ、チビ、ブスなどという自らの努力で修正できない身体的な”マイナス”(デブは絶食してやせることは可能か)部分を取り上げるのは止めろと言われていますが、敢えて言わせていただきたい。 今後首相になってG7サミットなどに出席し、首脳が並んだ…
『人は400年に1回火事にあう』 と聞いたことがありますが こちらのご夫婦 いつも仲良く朗らかで明るくお元気で・・・ 神様は罪なことしますね ご自宅の仏壇付近から出火して 火元近くに居たパー子さんが手に火傷したようです それでも大きな怪我をされなくて良かったです ただ・・・長年お二人が撮り溜めた写真が 灰になってしまったようでお気の毒です 仏壇付近からの火事ってことで 当初 パー子さんの火の扱いミスが疑われましたが 電気系統からの発火だったことが分かり パー子さんはホッとしたでしょうけれど 我々もいつ災難に会うか・・・気をつけましょう! 今日『あさイチ』のゲストお二人 青木さやかさんは何度か描…
自民党の総裁選候補が出そろった。5人だ。 ここで勝ち抜いても、そこからが大変だ。 首相としてやっていくには、野党にずっと頭を下げ続けなければならない。 自分の中で、勝手に自民党の総裁選挙をしようと思う。 <小泉 進次郎さん> 当選6回で、農水大臣をはじめいくつかの要職を勤めた。 まず何と言ってもマスクが良く、映画俳優のようだから女性からの人気も高い。 それに政界のサラブレッドで、政治家の確か4代目だ。それが頭に来るけどね。 Fランク大卒だが、直後にコロンビア大学に行って箔をつけた。コネが効いたか? 親父譲りの決めつけたような言い回しをする。地頭はいいんじゃないかと思う。 彼が本命か?足らざると…
自民党総裁選に立候補した茂木敏充前幹事長が東京・練馬区のスーパー「アキダイ」を視察、買い物をした姿に非難の声が寄せられてます。 自称主夫なわてくし、野菜や何やらの相場が日々変動していることは周知。 「今、やっぱり高い?」など、あまりにアバウトな発言に呆れます。 会計の時には秘書が持った財布からお金を出してもらい、落ち着きがなくオドオドとした振る舞いに、買い物は不慣れ感が溢れてました。 庶民に寄り添ったつもりで上辺だけのパフォーマンス これは同じく立候補している小泉進次郎にも言えました。 2,300万円するレクサスLMの車内で昼食の牛丼を食って庶民派アピール。 庶民離れしたクルマがしっかり記録さ…
近日中には、自民党総裁選への出馬表明が5人から出そろう見込みです。顔ぶれは以下の通りです。 髙市 早苗 氏 茂木 敏充 氏 林 芳正 氏 小林 鷹之 氏 小泉 進次郎 氏 この5人のうち、いったい誰が当選するのでしょうか。今回は、ChatGPTの分析をもとに、大胆に予測してみました。 まずは、今回の総裁選がどのような戦いになるのか、その背景から押さえておきましょう。 総裁選の争点 国家観・歴史観 経済・財政 安全保障・外交 リーダー力 候補者分析 髙市早苗氏(合計91点) 茂木敏充氏(合計79点) 林芳正氏(合計73点) 小林鷹之氏(合計72点) 小泉進次郎氏(合計70点) 結論 まとめ Yo…
7. 上川陽子→静かなる仕事人 芸能人やアナウンサー出身ではなく世襲でもなく、とりわけ男性優位な政治の世界を志と努力で勝ち上がってきた人と思う。法務大臣の時にオウム真理教関連の死刑囚13人に死刑執行を命じた。一生、警備をつけなければならないとの記事を目にしたことがある。 麻生副総理にちょっとしたセクハラ発言をされた時に、立件民主党の女性議員から「なぜ、立場のある女性として、セクハラ発言を咎めないのか」と質問された。その時の回答に感心した。うろ覚えながら要約すると「これまで、このようなことはたくさんあった。私はそんなことにかまけず一意専心で政治の道を進んできた。目標とするのは緒方貞子さんである」…
〈公職の候補者または候補者になろうとする者(公職にあるものも含む)が、その役職員または構成員である会社、そのほかの法人また団体は、選挙区内にある者に対し、これらの者の氏名を表記し、または氏名がが類推されるような方法で寄付をしてはならない〉 これは、公職選挙法199条の3項にある記述だ。 当選10回。これまで外相や経産相、政調会長、選挙対策委員長などの重責を担い、2021年11月には自民党幹事長に就任。 ところが意外なことに、これまで総裁選への出馬経験はゼロだったのが、茂木敏充氏だ。 今回の出馬表明では「増税ゼロ」を掲げ、所得向上をアピールする茂木氏だが、過去には衆議院手帖の無償配布をはじめ、秘…
お疲れ様です。 『自民党総裁選』は次々と立候補者が会見をした先週でしたね。 金曜日は本命(?)である小泉進次郎氏が記者会見をしました。 冒頭に、 「自民党が真に変わるには改革を唱えるリーダーではなく、改革を圧倒的に加速できるリーダーを選ぶことが必要だ」 と述べました。 では、”改革を圧倒的に加速できるリーダー”は、誰なんでしょうね? 菅義偉元総理も言われていましたが、 「『刷新感』が大事」 ということです。 裏を返せば、『刷新』してはいけないんです。 自民党議員が困っちゃいますからね。 <公約> ①『労働市場改革』 ②『政治改革』 ③『国会改革』 としていますが、これも『刷新感』ですね。 ・政…