昨日書いた記事は、図星だった方は流れ弾に当たって悶え苦しんだかもしれません。 本当にすいません(笑) まさか自分の無価値感を埋めるために、子供を不登校にして、価値のある親のポジションを得ていたなんて、想像もつかなかった方もいるかもしれません。 でも実はこの話はそれで終わりではないんです。 なので、今日はその続きを書きたいと思います。 前回も書きましたが、私は中学生時代に不登校になってしまった経験があります。 その時の記憶をずっと内観していって、子供側の視点で何に気付いたか。 それは、 目的があってわざわざ無価値感の強い親を選んだ これです(笑) つまり、子供側もしっかり狙ってやっているんです。…