教採対策 堀裕嗣『一斉授業10の原理・100の原則』 - sazaesansazaesan’s diary の続きで、指導案の参考になりそうな論文を紹介します。 国語科における「一貫した問い」の有効性 -「読むこと」を通して実現する「主体的・対話的で深い学び」- | 学術機関リポジトリデータベース このうち特に重要な箇所が P32 1時間ごとに分断した授業+言語活動あって学びなし→主題の読み取りが不十分→授業どうしのつながりがない。 読みの中心=中心人物の心情の変化=主題の現れる箇所 P33一貫した問いの立て方 1クライマックスでの主人公の心情変化を問う 2題名の意味を問う 3この作品の主題は…