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完全な雑談です。 いま、ブログは、note一強かもしれませんね。 ワタシも、noteも書いてますけど。 ブログ(個人の話ではなく、ブログ総体、ブログ全体の話。)が、人気になる運営の仕方は、 多岐にわたるとは思いますが、 ちょっと、力業な感じもしますね。(一般の個人以外の引込み, 収益, 導入時のケア, 相互関係の構築誘導,,,,) 雑談でした。
昨日は、全然眠れなかった。途中で6回ほど中途覚醒で目を覚まし、最終的には追い睡眠薬をしてようやく眠れた。追い睡眠薬は効いてくれたが、そのおかげで朝に起きれず、出勤する家族を見送ることができなかった。体調が悪い時でも家族を見送ることだけはしようと心に決めていたのに痛恨だった。 社会復帰したら、毎朝決まった時間に起きて家を出る生活が始まるのは分かっているのだが、今は抑うつ症状や睡眠障害が不安定なので仕方がない、と自分に納得させた。それでも、朝、家族を見送れなかったときは、一日中、罪悪感に苛まれる。結果、抑うつも重くなってしまう。「朝、起きる。」、そんなこともできないのか、私は。。。、と一日中、自分…
エンジニアのTomaです。 いつも「Tomaのゲーム日記」を訪れていただき、ありがとうございます。本日は、ゲームの攻略情報でも、Pythonのコード解説でもなく、私個人にとって一つの大きな節目となる「記録」について報告させてください。 運用しているnoteアカウントの全体ビューが、ついに累計10,000PVを突破いたしました。 【速報】note運用ステータス(2026年5月1日 11:46時点) 全体ビュー: 10,052 PV 累計記事数: 176記事 スキ合計: 642 昨夜の時点で8,000PVを超えたところだったのですが、そこからわずか18時間ほどで2,000PVを積み上げるという、こ…
noteとは何か?から書き方のコツから気持ちのハードルを下げるメッセージはnoteへの招待状。 ブログやXとは違うらしく共感がキーワードだそうですね。 本文にる「うまく書かなくていい」と言う言葉は背中を押し 数字ではなく「自分の言葉」と向き合うことの大切さを教えてくれる。 印象的だったのは、「いま感じていることを書いていい」という考え方。その時の温度のまま、言葉にする。 誰にでもできる、小さな一歩。 やってみようかな?って気持ちになる本。
エンジニアのToma(とま)です。当ブログ「Tomaのゲーム日記」の活動拠点の一つであるNoteにて、累計8,000 PV突破という驚異的なマイルストーンに到達しました。 2026年4月30日 17:48時点での最新データは、全体ビュー8,157 PV。特筆すべきは、わずか20時間で1,137 PVを積み上げた爆発的な成長速度です。この躍進を、製品評価エンジニアの視点で「時事性と技術的リスク」の観点から解析します。
note noteを公開して1ヶ月が経ちました。今回は、その様子をお伝えします。 ここまでの印象は、noteはすでにレッドオーシャン。そこで存在感を出すのは容易では無いという感触です。 良かったらお付き合いください。 目次 1.note公開から1ヶ月のPVなど 2.各記事の様子 3.「スキ」数の不思議 4.おわりに 3月14日に最初の記事を公開しました。 その後、1週間後に様子を記事にしましたが、今回は1ヶ月の様子を振り返ります。 www.my-manekineko.net 1.note公開から1ヶ月のPVなど こちらが、約1ヶ月間のPV数とスキの数の推移です。 最初の1週間は毎日記事をアップ…
エンジニアとして製品評価の現場に身を置いていると、数値の「変化点」には敏感になります。 昨晩、私のnoteアカウントにおいて、一つの大きな変化点が訪れました。 累計全体ビューが7,000の大台を突破したのです。 単なる「記事数の蓄積」という物理量を超え、ドメイン全体が有機的に繋がり始めた感覚――。 本日は、170記事体制となった「Tomaのゲーム日記」の最新ステータスを、エンジニアリングの視点からロジカルにデバッグしていきたいと思います。
お風呂に落ちているもの|介護の夜も突然に…【50代】 EX-FAX-CE|ロスジェネ氷河期的視点 2026年4月30日 05:30 美談はあまりない。だが、美談ではないからこそ、書いておきたい。 目次 ここ最近、増えてきている気がする。 淡々と、しかし徹底してやる 予定外の作業が、一日の終わりに差し込まれる GW。これがまた悩ましい。 美談ではないからこそ、書いておきたい これも一種のメンテナンスだ 今日もまた、風呂を洗った ここ最近、増えてきている気がする。 お風呂に落ちているもの。うん◯である。 こう書くと、少し生々しい。だが、これが在宅介護の現実でもある。 昨夜は、母が入ったあとのお風呂…
note.com 今月も晩ごはん記録ができたよ! お暇な時にどうぞ✧⁺⸜( •⌄• )⸝⁺✧
ロスジェネ脱線学 #30 玄関の鍵がすぐに見つからない夜 EX-FAX-CE|ロスジェネ氷河期的視点 2026年4月28日 05:38 帰る場所はあるのに、すぐには入れない 私は1974年生まれだ。ロスジェネ氷河期第一世代。人生のたいていは、ぎりぎりで辻褄を合わせながら帰ってきた気がする。 そして今夜も、家の前で立ち止まっている。 買い物袋は少し重い。肩も少し重い。気持ちまで軽い日は、最近あまり多くない。 ようやく玄関までたどり着いた。あとは鍵を出して、靴を脱いで、ひと息つくだけ。そのはずなのに、ここで手が止まる。 鍵がない。 いや、ないわけではない。持ってきている。朝、たしかに入れた。財布と…