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2017-05-07 川崎マリエンに行きました

川崎マリエンに行きました


ゴールデンウイークの最終日、7日の日曜日の日中に、川崎の京浜工業地帯の「突端」に当たる、
東扇島(埋立地)へ海底トンネルを使ってチャリ・ツアーして来ました。

Photo-1;
6 mens' Bicycles at park alongside planting of main street;
https://www.instagram.com/p/BTxomYyjh74/

Photo-2;
Kawasaki Marien at the sightseeing tower;
Foot on the Photo mapping shooting the Port of KAWASAKI.

https://www.instagram.com/p/BTxo0xjje77/

https://www.instagram.com/accurasal/:title=Instagram はこちらへ
]https://www.instagram.com/accurasal/

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2017-04-08 アメリカと日本

Boston会でした・・・

 昨夜のBoston会(神保町)の賑やかで笑いの絶えない米日Bilingualの愉しい会話や邂逅の余韻に浸りつつ(友情謝々)。楽しい会をありがとう!です。数年ぶりでした。
今日も雨;一人自宅にこもり、予定に向けて机に向かうもののやるべきことがなかなか始められずStruggle。まずはFB編集から入り…(笑)…「なかなかやる気が出ない」これ万国共通の言い訳。人間の性。「まず何か始めれば集中できる」ことは昨年の厳しい受験勉強で唯一学んだんですが。(自宅じゃダメか?、私も人間、弱いです・・・トホホ)

差別@米国に想う




https://youtu.be/nuZn8iVQbSc
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2017-04-07

シリーズ「キャリアは一朝一夕にならず」(つぶやき連弾)

【1】



【2】

【3】

【4】

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2017-04-01 春の花壇

2017-03-29 「AIと世界」記事

「AIと世界」記事

「AIと世界」記事|2017-3-29 日経新聞朝刊24面;

NECデータサイエンス研究所長の説明要旨が分かりやすい。

◎公的機関により「世界一」とお墨付きの指紋認証とか
 顔認証のような領域では優秀なテクノロジーを持っている。

 社会インフラへの納入実績も国内外で多いが、
 報道や広報ではNECは目立たない。
(例:日立さんの英国鉄道と対極)
 やり方に工夫の余地ありか。
 むろん「取り上げられやすい」か否かの
 ニュースソース的な差異はあると思うが。
◎実力と将来性に照らすと株価は今、割安かもしれない。

https://twitter.com/nikkei_ai/status/798724584446885889
日本経済新聞「AIと世界」取材班 Twitter



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2017-03-25 大企業のM&A|求められる働き方

大企業のM&A|求められる働き方(一メンバーの生き残り方法)

「2年前の今日のPost」(末尾参照);
昨日(2017-3-24 付)日経朝刊一面には「大企業のM&A急増」
<ベンチャー技術・人材取り込み>;
「4年で件数6倍」が報道されている。

「自前主義転換の動き」…つまり『オープンイノベーション』による、
短期間での技術獲得、新分野への進出という手法がいま旬である。
どちらかと言えば前向きな積極策としてのM&Aということになる。

Sharp(や今度の東芝など)に見られるとおり、
救済型の「買収」から、積極果敢な市場占有率/経営効率アップ
目的の前向きな「統合」まで、M&Aとは言え目的と手法がいくつか
に分かれる。

我々は、M&Aを実行する立場からか、M&Aされたり/したりする
企業の社員としての立場か、それによりものの見方・考え方は
大きく異なる。ここでは、大企業のM&A急増という環境変化の下、
前向きな「統合」に向かって、一メンバー(社員)としての対応
はどうあるべきか?を考える。

大企業によるM&Aが急増している背景と理由とは、
技術(Technology)が複雑化するとともに複合化していること。
重層的に全体解決方法としてトータルシステム化方向にあることがある。
一社が持つ知恵、ノウハウだけで新たな事業を創り出してトップをとり
生き残れる時代ではなくなっているのだ。そういうモデルはむしろ
尖がったベンチャー企業の方が得意だ。大企業にはできない芸当なのだ。

そこで、われわれが一社員として見る場合、
M&Aで企業や事業が統合していくときに、
『オープンイノベーション』手法で相手とこちらで
・新たな技術を共同開発し、
・それにより事業を立ち上げて、
・市場(顧客)と収益・利潤を獲得していく、
というマーケティングの巧拙、
プロジェクト管理手法の巧拙や
・コラボレーション(協働)するコミュニケーション、
・双方向の協働から「学び取る」態度、
・相手をRespectするスタンス、
だけれど、あくまでも対等に進めるスタンスをキープし、
単に相手に迎合するのではないこと。

そのために、
・プロジェクト推進における強い意思ある「柔軟さ」、が必要。
これからはそのような働き方が求められるだろう。

(参考)「2年前のPost」2015年3月25日:ハインツとクラフトが合併
これは同国内M&Aだけど、やはり投資会社の主導による経営構造から競争土台のちゃぶ台返し手法。
つい近頃石橋家へ対抗する伊ピレリ買収のクロスボーダーM&A もあり、企業統合がますます活発化。
中国資本も恐るべし。勝ち残るための製品、技術、顧客ベース、市場シェア獲得の時間短縮経営は
技と効果ありで強い。

2017-03-22 WBCとその結果を整理してみる

WBCとその結果を整理してみる



以下はTwitterからの引用部分です;

2017-03-21 評判|「夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史」

東京都写真美術館総合開館20周年記念「夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史」総集編

東京都写真美術館 2017.3.7(火)—5.7(日)
総合開館20周年記念|「夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史」 総集編 














彼岸



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2017-03-20 NAFTAのゆくえ(公開記事へのリンク)

NAFTAのゆくえ(公開記事へのリンク)

NAFTAの再交渉への動きとその見通し〜再交渉開始は早ければ6月後半か7月初めか…(Quote:国際貿易投資研究所の記事から)
http://www.iti.or.jp/column038.htm

2017-03-17 転職で天職を掴んだか(貿易アドバイザーの一日)

転職で天職を掴んだか(貿易アドバイザーの一日)

アドバイザーの一日。3月17日、初のFace-to-Face対応をした。クライアントが満足して喜んでいただけるとこちらも達成感があり、とても楽しい。
少しオーバーになるが天職かもしれない。初めての転職で天職を掴んだか。

全ては今までの積み重ねの上にある。事業企画やMarketingの仕事。ハードもソフトも。調達とサプライサイドで得意な海外取引だけでなくベンチャー投資と海外駐在で幅広く経験でき、表も裏もみてきた。国内と海外をみてきた。25カ国に出張してビジネストークした。そして欠かせない内部統制とBCP(9.11米国, 3.11日本)の実体験。

対外取引に係わる取引法務(契約と交渉)・税務・会計、それからコンプライアンスやガバナンス(会社法務)など…すべて、総合的に今とても役立っている。ありがとう。日々感謝です。別の意味、別ドメインで社会ソリューションに日々当たっていくのが今の私の責務、中期目標です。

2017-03-15 プロ意識とモチベーション

プロ意識と餅ベーション(笑)

仕事に必要なのはモチベーションではなく、プロ意識である
http://blog.tinect.jp/?p=14310
まぁこれ読んでみたら「確かに」な。大正解でしょう。

でも昨夜のWBC(World Baseball Classic)対CUBA戦を思い出してみて下さい。当たり前ですが日本代表チームの選手から監督、コーチ、スタッフに至るまで当然ながら「プロ意識」は文句なく持っていると思います。プロ野球選手だからね。

相手キューバだって、その他の国を代表するチームだってだれも皆、そうでしょう。でも優勝するには、単に「プロ意識」だけでは難しいと思いませんか。
『優勝して〇〇になりたい』とか、
『優勝したら代表チームの一人として〇〇になれる』などの
モチベーションがめっちゃ強いんじゃないでしょうか。そこの差が勝負にも必死さとかで差が表れると思います。

むろん「プロ意識」あれば、WBC(のような大会、重要局面で)優勝(名誉、栄誉、成功)を目指すのは当然だと言う反論もあるでしょう。でも紙一重の差はプロ意識だけで決まらないと思う。

上記文章、一般の経営論や会社運営では「ある程度」当たっているところはあるかもしれないけど、プロ意識を更に高めたり、上を目指させる原動力は「モチベーションだ!」と思っています。
つまり、環境や状況次第で「仕事に必要なのはモチベーションではなく、プロ意識である」という真理は当てはまったり違ったりするってこと。

例えば業績不振で苦しんでいる時にプロ意識で頑張るのは間違っていないし、そうなんだけど、個々人のモチベーションだって必要だし、とっても大事だろうと思っている。

役職者、管理者、リーダーなら組織運営に「個々人のモチベーション」維持がとっても欠かせないことも知っている、分かっている。
だから、基本形は個々人が自ら持つべきモチベーションなんだろうけれども局面・状況によっては、個々人のモチベーションを上げる対応それ自体も重要です…などと今日は考えてみました。

2017-03-14 最近の暮らしとデキゴトロジー

最近の暮らしとデキゴトロジー









そしてこれは1987年から1992年まで暮らしてた、Sacramento/Rosevilleの暮らしの風景です▼


懐かしいナぁ…

2017-03-10 グーグルの新スマホ「Pixel」はアンドロイド版iPhone?

[American Life] 貿易政策改革に死角はあるか


トランプ大統領は減税やインフラ投資拡大で経済成長を高められるか 〜トランプ新政権の規制・エネルギー・
貿易政策改革に死角はあるか(その4):フラッシュ323
(国際貿易投資研究所)

http://www.iti.or.jp/flash323.htm

2017-03-04 日米大手企業にみる経営力・個人力の差に思う

日米大手企業にみる経営力・個人力の差に思う 


・米国大手企業に比べて日本の大手企業が比較的劣っており、そして遅れているのが、代表権を持つ役員数の多さやボードの意思決定での社外取締役による「企業経営(全体レベル)のガバナンス」でしょうか。 

・財務と組織管理を含め、経営管理面の内部統制など「経営管理を上手に進めるのは大手一流企業では当然」です。そこから先、いかに事業を成長させるのかの視点が最も重要な競争でしょう。コンプライアンスに神経を使っているようでは発展は覚束ない。

・例えば、思い切ったリソースシフトを可能にするには、各部門の事業運営を統括する執行役員の数を揃え、めいめいが頑張って厳しく事業執行をするだけでは個別最適の域を抜け出せません。会社の大きな方向性は、責任ある超一流の経営者によるトップダウンが欧米流。
欧米一流企業の利益率レベルや事業ポートフォリオの劇的な入れ替えなど、日本型合議経営では追いつかず、世界で勝ち残れないでしょう。

・いまだかつて誰も経験していない新たなテクノロジーを見据えて事業の先を創り出す、先見の明あるCEOや少数のトップ経営陣の素晴らしい「先導力」がなければ、次の大きな事業分野へ進出し、市場や顧客の支持を得てシェアを勝ち取って成長することは難しいのです。

日立製作所パナソニック、キャノンなど事業の入れ替え、組換えをかなりドラステイックに実行した企業は事業内容が変わり、会社が発展し、苦しみながらも日本企業群の中で、かなり浮上してきているのがよく分かります。

2017-03-01 my life, my work. Day 1.

my life, my work. Day 1.

3/1 March 1st. The first day job was done.
Welcome lunch was good !
(sorry, but no photo.)
From 5 to 6, mutual introductory chat over a few cups of coffee was useful to me,
as a brand new comer.

2017-02-28 自由な2日間・・・先週までの37年間、そして明日から

新しい世界へ

ところ:宮前平の源泉にて
とき:2月の最終日28日

自由な2日間・・・先週までの37年間、そして明日から

昼過ぎにC-in後、湯に浸かり。
一旦岩盤浴3種類で汗をかく。
汗を流して暫しテレビの参議院予算委員会の
山本一太委員長の裁きを観て、そのまま ^^ ;
うたた寝・・・☆
国会中継みるの結構好きです。
ある意味、無駄が無い。

再び湯殿に行く。

今度は鉱泉に炭酸を入れた真っ黒な湯に
15分ほども浸かる。一番の角っこへ移動して、
傾いた西日を青空の端っこに捉えつつ目をつむる。

いい湯だな〜。西日の傾きがいいね!

1980年からの仕事の「塊と場所」の記憶を、
こどもらの成長年と照らし合わせて、
長き37年の来し方をしばし振り返る。
感慨深く。OMG !

体と頭を2回目に洗って着替え、
今は休憩所…

今日は原稿を書く頭を使う仕事から
束の間、解放のひととき。
世俗から離れ、ゆっくりできた。
初めはpaceがつかめなかったけど
今はユッタリとできる。

努力して掴んだひととき。

そこで何気に見かけた雑誌;

Discover Japan (2017-3)
・特集 " 積極的 " 移住のススメ
この記事が目を引いた。

・セールスフォースドットコム 白浜オフィス 南紀白浜
SFDCは海を眺めてリモートワーク中!

クリエイティブな仕事のプロたちが、
東京を離れ、地方でゆったりと働く姿が、
多数紹介されている。

写真家は昔も今も僕の憧れです。

「キーワードは仕事も暮らしも
" 都心以上 " の充実」・・・

☆誰もがあこがれるんじゃないかな…。

いつか僕もそういう生活と仕事、
美しい日本の風景に溶け込むマイペースな
MySpaceを持ちたいな〜と。

これはほんとうに心底思います。

もう十分働いたし、
会社の中で人のために尽くした。
もういいだろう。

明日からは社会で
お困りの方を救うことをやろう!
あくせくせずマイペースでね!

やるだけのことをきっちりと仕上げたんだから。
もうこれからは誰にも止められず、
自分の信じる道を進む。

そう思えたから、そろそろ帰宅しますか。

24日までの自分に別れを告げて。
明日からはまた新たな自分を見つけに
出かけよう。

たくさんの思い出とたくさんの思いを胸に
新しい日本へ。新しい世界へ。新しい自分へ。

自由な2日間・・・今日で終わり。

先週までの37年間の積み重ねの上に
明日から始める自分の進む道がある。

2017-02-27 「貿易アドバイザー」(AIBA所属)個人活動について

「貿易アドバイザー」(AIBA所属)個人活動について

今朝(2/27)、私は2日限りの「個人コンサルタント」です。
会社を辞めたのが2/26付け。次の職場は3/1からです。

Linkedinを見たら、うれしいことに、
3件の個別連絡が入っていました。

1)12月の米国大統領選に関するReuterシンポへ行ったけど、
多分その登録情報で参加招待が入って来たんですね。

「金融規制」の大きなシンポジウムに呼ばれています。

 会社では内部統制・コンプライアンスも3年くらい担当していた関係があります。
貿易や国際取引ではないけど、取引に密接不可分な分野・知識です。
Wing的にもカバー領域。まずは応募。
実際に参加できるかは 3/1以降 決まります。

その他…、2名のH.H.からのコンタクト有り;

2)1件は「電話でのコンサルテーション」依頼、

3)もう1件は先週までの職務関係から、それを見たHHから
  転職候補者としての面談リクエスト、です。

今後の可能性とWingを拡げる意思あり。

問題ない範囲、自主規制をしながら、
適宜返信などの対応をしていきます。

2017-02-26 顛末記:会社勤めを辞めて…その2

顛末記|会社を辞めました〜(その2)


本日2月26日付で、36年11か月勤務した @@@
(直近2年は子会社 @@@')を退職しました。
全ての皆さまに感謝します。
いままでどうもありがとうございました。
@@@(会社名伏せる)の皆さまに、
Facebookサイバー空間でも深く感謝して、
御礼を申し上げました。

私は、会社では光り輝く太陽にはなれませんでしたが、
私は「種火」

私が残した灯(ともしび)が
会社の若手や後輩の身に宿り、

いつか大きな火となって 
復活の狼煙(ノロシ)が上がることを
密かに 強く 念じて 祈ります。


As of 26th today,
I have retired from @@C and @@@MP, as planned by myself.

Thank you very much for everyone who supported me.
Although I was not shining Sun in @@@,

I suppose I was such hearty Pilot light
which has been transferred to every heart of my colleagues and ----

someday they revival bright Company for sure !

2017-02-25 AIBA貿易アドバイザー(個人活動)

顛末記:会社勤めを辞めて…(その1)


(1) FY2016;春の初めから土曜も日曜もやることが多く。
一部は好きでやっている活動だったのに(義務感あり)で疲れます。

明日か明後日は一日だけでも、絶対にの〜んびり気分転換します。
息抜きとか「癒し」になる活動=趣味とかをもって、それに動かないとやっぱりダメですねぇ。

(2) 昨年4月〜9月は毎週金曜夜3H、社会人大学のクラスを受講。
国家試験の受験勉強で。
夏休み模擬試験でのダメダメ判明から2ヶ月間
全週末祝日を朝から夜まで受験に費やして10月試験本番。

一段落して11月に大島へ自転車ツアーに行って少しだけ息抜きした
(けど一部皆に付いていけず脱落…単独行はかえってストレスに)

(3) その後12月〜2月は2/24までで37年間の仕事を辞め、
次へと進むための、まずは入る手続きと契約、
続いて辞める手続き、
そこへ自前PJ が4つ(納期あり)と重なって、
息つく間もなく常に納期に追われる感覚です。

(4) 売れっ子作家じゃあるまいし…。
その感覚が抜けず今も何か「せかせか」してる。
その割に物事は進まない。
溜まった新聞をまとめ読みすることまで義務感でストレスになってしまっている。

これは絶対に良くない(自覚120%)〜1日も早くこの状況から脱し正常に戻します。

顛末記|会社を辞めて〜【AIBA貿易アドバイザー(個人活動)】


【 Feb.25, 2017 】 ----

今、3ヶ月毎に通っている、近所の総合病院の待合室にいて、
これを書いています。

定期検診順番待ち。
結果は、大きな問題なし。^^

この後、私的な経済・貿易ジャンルの勉強会、
そしてその懇親会で 目白界隈へ 3年ぶりに出向きます。

予定が 目白押し です。^i^

もうすぐ3月…

さて以下の本、友人が教えてくれました。

【超マシン誕生】
Tracy Kidder 著 / 風間禎三郎・訳 ・・・副題 「コンピュータ野郎たちの540日」(※末尾へ)

★何でも、MIT留学時の report 課題図書とか!

米国Boston駐在時と私の現役会社勤務(調達)時代に、深く関わった
某米国パートナー企業のPJ開発現場の実話をベースにした小説仕立ての一冊、とのこと。

興味津々です…

BTW, 閑話休題、

★2月第2週〜3月第1週まで
土曜が全て予定詰まっています。

第2の人生;貿易アドバイザー個人活動ポーションは
好調な滑り出し。ありがたいです。

・セミナー講師2回 ( 東京と大阪 )。

・新テキスト制作のうちの1章を執筆分担、

・別章の校正など

を引き受けています。

後者が第4コーナーを周り、
今や佳境です。

それで明日も休めません。

・3月度の ある、専門誌への寄稿論文。
☆(貿易条件と売上計上のコンプライアンスを組み合わせた小論文)☆
最終校正まで終え、あとは出版を待つばかり。

実は今だから言えますが・・・

転職活動、その決定〜退職手続きの時期が、
これら4プロジェクトとちょうどぴったり重なってしまい、
超々苦しい熱く濃い2月でした・・・☆

昨夜、美しい花束と素晴らしい色紙を眺めながら、束の間の休息。

とても癒やされました。

このような退職と転進の状況でしたので
ちょっと12月からオーバーロード気味ですが、
60歳前の若さで挑戦続けます。

27,28日はお休みします。…と書いたものの、
12月〜2月の期間のほぼ常態として、Privateながら
「貿易アドバイザー」活動の一環として、本Blog
(はてなダイアリー)を久々、書き足し始めています。



(※末尾・注釈)【超マシン誕生】
原題: The Soul of A New Machine
   ●1982年度のピューリッツアー賞(ノンフィクション賞部門)受賞作品 
著者:Tracy Kidder氏
   ●1945年、ニューヨーク生まれ。アンドーバー大学、ハーバード大学
  学んだのち、ベトナム戦争に海軍大尉として従軍。退役後、文筆活動に入る。
  妻と一男一女。マサチューセッツ州西部(森林地帯の入口)ウイリアムズバーグ在住。


引用:『僕はこの本を、冒険物語とも、一種の文化人類学とも思っている。
    誠実なジャーナリズムの一編として世に問いたいと思う。』


訳者:風間禎三郎氏
   ●1931年生まれ。東京外国語大学英米学科卒業。時事通信社
  日本生産性本部を経て、アメリカ問題研究家。訳書多数あり。

2017-01-13 2017年1月20日 アメリカ合衆国の変質

 2017年1月20日 アメリカ合衆国の変質




祈り@2017年 





*写真撮影 2017-1-13(Fri.) Lunch Time@near by area of NEC Supertower.

宇宙ビジネスで日米切磋琢磨


2016-11-26 通関士試験の結果;発表しません・・・

『第50回通関士試験の結果発表』〜しません ^^;

『第50回通関士試験の結果発表』
私の結果


11月25日は第50回通関士試験の結果発表(Web)の日でした。
さすがに会社でそのWebを見てみるつもりはなく、
「あとにとっておく」こと を心に決めて昨日は
まったく普段通りに仕事していた。金曜日。

土曜日。11月26日:
先ほど来、東京税関の試験結果発表の
Webを2回ほど開いては見たが。。

「ほぼ不合格」・・・「でももしかして万が一」、
「いやいや点数から言って無理だ」と
自問自答を繰り返すばかり。
ちっとも見ることができずにいて、なんだかんだと
違う用事や何かを始めては先延ばしにしていた。。。

ついに 「よし!」 今から、ソレ見てみます。
それでは、(EvernoteへのLink URLが下記です)
とここまでで下書きを一旦Postします・・・

2017-2-27 記;
さすがに「公言」することははばかられるので
遠慮申し上げておきます。期待ばかりですみません。拝

2016-11-23 【記事】米国はTPP離脱で「墓穴を掘る」つもりか、に思う

【記事】米国はTPP離脱で「墓穴を掘る」つもりか、に思う

世界経済評論IMPACT
http://www.world-economic-review.jp/impact/article754.html


どうなることやら・・・とPostしたら、今朝(11/23)の日経新聞一面 『トランプ氏が離脱名言』で、「大統領就任当日に "TPP破棄" を宣言する」と明言しました…OMG ^^;

TPP=「多国間のFree Trade Agreement(FTA)」ですが、実質的に「もの」の貿易協定以上の【投資協定】や知財を含む、EPA(Economic Partnership Agreement:経済連携協定)です。

薬の知財保護年数で米国はアジア諸国に譲歩したがこの辺Negative評価みたいですね。「2国間FTA」でやり直し、の線が濃厚かな〜?と思っています。

経済産業省Web:EPAとは
http://www.meti.go.jp/policy/trade_policy/epa/about/

2016-11-19 伊豆七島・大島自転車ツアー行

andy-e49er2016-11-19

伊豆七島・大島自転車ツアー行

雨中の輪行で浜松町駅から竹芝桟橋発〜久里浜経由の大島へ〜。今日は三原山へ登り、明日晴れて自転車ツアー
東海汽船のジェット水中翼船は時速にしてなんと80Km/Hで、海面を浮いて走り、約2時間です♪
19日は伊豆大島の三原山噴火、30周年でした!

一泊二日で行って来ました。浜松町の竹芝桟橋へは往復とも輪行。竹芝桟橋集合で8名でした。

19日。文字通り五里霧中の雨中行。レンタカーで三原山登山。火口まで行きました。翌20日は晴れて暖かな Indian Summer でした。半年ほど一切出走をしていなかった私は、運動不足で全行程にはついていけず一部単独行。帰路岡田港への登りでは心臓バクバクでしたが、土曜夜に温泉にも浸かり皆で食事してワイワイ楽しめました。







11月20日





●サンセットパームライン:http://tkkota.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3

降り積もった火山灰で出来た「地層断面」
f:id:andy-e49er:20161120085616j:image

2016-11-09

分断されたアメリカ・トランプ新大統領で閉塞状況を打破できるか?政策能力も政権入りする人脈もノーアイデアの日本

[ことづくり随想] 分断されたアメリカ・トランプ新大統領で閉塞状況を打破できるか?
*政策能力も政権入りする人脈もノーアイデアの日本

『アメリカの閉塞状況を見るにつけ、これは嫌な選択肢だが今のあの国ならあり得るかも』
と思っていた新大統領がオハイオもフロリダも手中にして、決まってしまった。

異例尽くめの大統領で、経済社会・企業・貿易への影響が甚大だろう。アメリカ一国に留まらない。個人生活にもimpact無しと思わない。

→ ・ Shangri-la東京で開催のWSJの会に来た。

昨夜もたまたま八重洲に10:30まで友人たちといて結構疲れてはいるが。

今夜の大事件はBrexit とあわせた新たな世界秩序と世界パワーの一大変化点で絶対に見逃せない。(発火点にはならないでほしいが)

Event : Quote :
日米関係や世界経済に与える影響についてウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)東京支局長 ピーダー・ランダースとWSJ日本版編集長 西山 誠慈が自民党参議院議員 山本 一太氏と民進党衆議院議員 長島 昭久氏をゲストに迎え解説。
近年まれに見る異例尽くめの大統領選について、結果判明直後にWSJの分析を聞ける貴重な機会

●「終了後の感想」:

山本議員と長島議員も、今回の結果は予想外で正直に驚いていた。お二人のコメント、
ものの見方を聴き、とても勉強になった。

ネットイヤーG石黒CEOも質問し、Silicon Valleyの話。

これは来て良かった!
しかも最前列席で。

写真撮影はせなんだが、長島議員とは目が合ったし、山本議員もお二人とも流石はニッポンの良識ある政治家の代表で素晴らしい!

im now in Shangli La for WSJ symposium on the result of U.S. presidential election.

Live Presidential Election Results
http://graphics.wsj.com/elections/2016/results/

2016-10-31 アメリカはどこへ向かうのか?

アメリカはどこへ向かうのか?


11/5(土)放映されたNHK特集の「揺らぐアメリカはどこへ・混迷の大統領選挙」をまさに今みています。

私がアメリカ合衆国に住んでいた80年代後半(カリフォルニア州サクラメント)や90年代後半(マサチューセッツ州ボストン近郊ベルモント→カリフォルニア州サニーベール)においても、
白人中間層やいわゆるブルーカラー層も家庭を持ってしっかりと生活できていたと記憶しています。そこでは「Americanドリーム」は現実にあったし、いろいろな機会は社会のあちこちでちゃんと開かれていました。

つまり、アメリカ合衆国と言う国は、勇気を持って挑戦をすれば、(たとえ移民であっても、)一定の成功(や生活の安定)をつかめるひとつの理想的な夢の国家だったはずです。(むろん社会の全てにおいてそうはなっていないのは承知している)


21世紀に入って何が起きたか? 2001.9.11.の同時多発テロから2008年のリーマンショック。
テロの脅威。行き過ぎた新自由主義。貧富の格差の拡大。中間層の没落や失業(アメリカ製造業が海外へ出て行ってしまう) 

誤解を恐れずに一言、ひとくくりで総括をしてしまえば、
「グローバル資本主義が国家の壁を壊し、国の為政と国民生活をおかしくしている。」

一例が、グローバル企業が「ISD条項」で国家を対象に賠償請求で訴えられるようになっています。

大企業と国家の立場は逆転したとも言える。レベニュー(国の歳入または企業の収益)で、一国家のGDPを軽く上回るような、一握りのグローバル大企業が跋扈し、投資家と株主からもてはやされるアメリカ型の金融資本主義の登場と拡大です。

途中の因果関係は省くけれど、結果的には(80年代Affirmative Planへの批判は既にあったが)白人への逆差別や移民(優遇)への反感が高まり、政策の失敗と言うか問題はあるが矛先は、一見弱者だが優遇され「すぎている」富裕層や移民などへ向かっています。それが2016年の大統領選挙でついに爆発的に社会の表層に明白な形で、もっとも象徴的な形として現れました。

Donald Trump候補対Hillary Clinton候補の形でこれらの社会不安と民衆の大きな不満が噴出した、と言ってもよいでしょう。そして伝統的なエスタブリッシュメント層に属する片や職業政治家のヒラリーと企業家投資家のトランプは、一種所属する民主党と共和党の逆張りの様な恰好になってしまっていますね。

富裕層に支えられている民主中道の筈のヒラリーは高所得・富裕層など既得権益者たちの象徴に。。労働者層、ブルーカラーや指示なしだった浮動票に食い込んで社会の不満を体現した暴言候補者のトランプが内向き国家主義の排斥論者、最右翼に。

直近(11月8日投票の一週間前)世論支持率調査ではドナルドトランプとの差が(FBI長官によるヒラリークリントンの調査発表のせいもあって)急速に縮まり、どうなるか分からない混沌とした接戦の状態になってきています。

排斥主義、白人至上主義が表立った力を得た場合には、アメリカ合衆国一国だけでなく、例えばイタリアやドイツ、フランスなどの中にある白人至上など極端な政策を持つ右翼政治勢力と連帯して、怖ろしい国家(連携)と反グローバリズムによる貿易反対論が出現しやしないか。

社会が急旋回して不安定化しやしないか…懸念は募ってきています。「 G 0 (Zero) 」の弊害が世界に浸透してきたとも思えるのです。

さて、Facebookに上記の要旨をつい最近Postして、一人の知人からいただいた反応を敷衍してここで延長して論じてみましょう。
・アメリカはいまだに Great Nationには違いないが、
 ロシアとアメリカの鞘当てもシリア内線の停戦失敗で不安定化したまま、
・その同盟国である日本と日本を取り巻くASEAN諸国の対中国の国際政治(海の国境紛争の萌芽)の動き、
・ロシアと日本の北方領土を取り巻く現政権同士の交渉が近づいている、
・行き先の見えない超大国中国の共産党一党独裁体制での経済運営の行方、
・北朝鮮政権に見られる東アジアの脆弱な国際情勢、
・中国が第三世界の盟主的な動きを更に強めて行っていること(例:AIIB)

・成熟度がいまだに感じられないインド、
・Brexit以降、静かに混迷が底流で続いているEU…、
・グローバル企業の誘致と極端な低税制でEUと反目を強めているアイルランド、 
・AIなど次の先端技術を着々と静かに開発・実現し続け、それらを軍事に応用拡大していくとみられるイスラエル、
現在、ショートカットで勢いがあるのはミャンマー政権(アウンサン・スー・チー国家顧問)くらいでしょうか。

世界を正しく?平和・融和の方向性を持って誘因あるいは強く牽引できる超大国は現在見当たらないと言ってよいかもしれません。
パックス・アメリカーナの終焉と後の歴史学者は定義づけるかもしれないですね。

イアン・ブレマー率いるユーラシアグループの言う「G0」とその次の世界の行方は一体どうなるのでしょうか。
我々はどこへ向かって行けば良いのでしょうか。


カタい話はここまで。
ネット(Facebook)で見つけた旅行用バッグの情報です▼
私自身が、多く海外出張していた2000年台前半くらいまではこういうアイデア商品はまだごく少数でしたが最近はいろいろなアイデアで斬新な使い勝手の良いギアが多数世の中に出てきた感があります。(実にうらやましい!)
https://www.indiegogo.com/projects/the-nomatic-travel-bag-backpack#/

2016-10-10 「悪を倒す力」 言論の自由と醜いNET攻撃

「悪を倒す力」 言論の自由と醜いNET攻撃


・アメリカのコンテナ船がソマリア沖で海賊行為に巻き込まれるトムハンクス主演の映画 キャプテンフィリップ を✋に汗握って見た。世界最強の海軍が悪人を成敗する、、訓練された組織と高度な技術と洗練された交渉手法や行動力が見ものでした。悪を倒す力が必要なんだなと納得させるに、これほど的確な背景と映画はない。


閑話休題)やはり すまじきものは「ひと」なのでした。
▼以下は長文
📣Facebook 善し悪し。
・対中国でフォローしている台湾サイトに、勢い良く発信してる人のpostをたまたま見てから、その友人の顔写真を見て、そっちのサイトへと次々に🏄サーフィンしていた。
・そしたら期せずしてある女性元代議士のページに行き着いた。そこではまっとうなPostに混じって、あのKY氏のLINKも。彼って主義主張だけではなくて、個人(女性元代議士)宛てに醜い罵詈雑言をNETで公に広く言ってるんだね〜… (-。-; これにはちょっと驚きました。
・なんて言う、Web世界の討論にもとる醜い中傷への; LINKに到達。ついつい貴重な休日の時間をこんなことに使ってしまいました。まぁ、たまにはいいか。
・右と左、そしてジェンダー問題に漂着すれば、相手に論理で対抗するところを読み砕いてみたいからなのか?
結構な中身まで深く読みます。
いまの世の中、「言論の自由」の枠の中、デジタルデータでネット発信は無尽蔵にいつでも可能。
情報に溢れていますね。
掲載意見それ自体の「攻防に」リソースを割き、文字通り
血道を上げている一の勢力と対応する勢力の存在が、あるある。
・世間は恐い〜と言うか、無駄だねぇ〜と言うか、ネットの浪費、と言うべきか…。

・この世界は昔も今もずっと「ひとのもんだい」の矛盾に溢れている。人は人に対してそれらを収束できない。主義主張の違いは埋まらず人格攻撃に発展すれば根本解決は難しい…。イスラエル対アラブもそうだ。国連は平和を維持できず、米ソはシリアの停戦合意を守れず民は命の危機に晒されている、日韓問題も根本解決できない。拉致被害の救済は未だならず(怒)・・;

・表の国際政治や外交ルールでは満足できない輩がいつの時代にも必ずいる。
Webやバーチャル世界で跳梁跋扈してる。表現の自由とか、主義主張の「ためにする」行為が憎しみの連鎖を産み。
9.11.以降テロも根絶出来ていない。犯罪はなくならない。
トランプやあのような比大統領と絶大に支持する国民の時代も出てくる、などなど。

社会の勉強、は続く;終わりがない、ということなのだろうか?

2016-10-09 寄稿文の掲載

専門誌への寄稿

以前、貿易における出荷と売上計上(財務会計)の関係について協会月例誌に(頼まれて)寄稿した。そうしたら権威ある学会の教授から記事内容を評価するコメントが出た。それとは関係ないが今度、公的機関の月刊誌に同種のものを掲載される予定になった。責任があるのでちゃんとしないといけない。


ところで、受験準備のためにSNS全てを自粛していた間に、気が付いたら
アクセス件数が70万を超えていました。
感謝です。^^」

夏が終わり、秋になる


2016-10-08 リーダーになる51の考え方

「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方

■本:【「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方】
(元スターバックスコーヒージャパン(株)CEO)岩田 松雄氏著

 岩田さんとは年齢がほぼ近いのですが、
2,3年前に友人に誘われて出かけたご本人の出版パーテイーで初めてお会いし、
そこで名刺交換させていただきました。

とても多彩なご経験をお持ちですが、日産自動車で(工場の生産系の)
調達・購買も経験されている点が私には親近感を覚えます。

お会いした後、Facebook友人となり、著者発信FBページのフォローを続けています。
(時折、私のFacebookでも引用シェア、Postさせていただいています)

 有名超大手企業の社長(のような、功成り名を遂げた上がりの人が書いた自伝の自慢を含めた回顧録)と異なり、
小さめだが上場している外資系で売り上げ増、組織活性化で実績を残してきた現場リーダーです。

書かれている中身は、全て身近な経験に裏打ちされています。

内容的に分かりやすくかつ読みやすく、堅めの「経営理論書」ではなく、
会社経営リーダーによる実話ストーリーを含む、
「若手への考え方、生き方伝達の一冊」となっています。

・・・ということで、出版されてから年数が経っていますけれども、
先日お会いした社外の人材系企業の若手の方に
 「何か推薦の本がありますか?」
と尋ねられて、いまさっき本棚から取り出して
もう一度、パラ見して【納得】できたのがこの一冊でした。
リーダーになる51の考え方は、読みやすい51の内容になっています。

2016-10-06 アメリカ大統領候補の資質

アメリカ大統領候補の資質








渡辺由佳里さんの対談Web掲載リンクはこちら▼
https://cakes.mu/posts/14148:title=・ねじれてしまったアメリカ二大政党——大原ケイ×渡辺由佳里【前編】
]https://cakes.mu/posts/14148
https://cakes.mu/posts/14152:title=・トランプ大統領はあり得るのか?——大原ケイ×渡辺由佳里【後編】
]https://cakes.mu/posts/14152

2016-10-04 本番試験の終わり(秋の到来)

本番試験の終わり(秋の到来)