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はっぴいえんど

音楽

はっぴいえんど

はっぴいえんど

細野晴臣(ベース)、大瀧詠一(ギター)、鈴木茂(ギター)、松本隆(ドラム)の4人から成る、最初の日本語ロックバンド。

活動時期(1970年1973年)はごく短く、リリースもアルバム3枚(+ベストアルバム1枚)/シングル6枚とごく僅かながら、それまで欧米のコピーに徹していた日本のロック界に「日本語によるロック」を提示、解散後のメンバーの活躍も含め、多大な影響を残した。

松本隆による、漢字表記を多用した叙情的な歌詞が見事。