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恩田陸

読書

恩田陸

おんだりく

おんだりく

1964年昭和39年)、宮城県生れ。水戸第一高校卒、早稲田大学卒。1992年、日本ファンタジーノベル大賞の最終候補作となった『六番目の小夜子』でデビュー。ホラー、SF、ミステリーなど、さまざまなタイプの小説で才能を発揮している。ファンには“ノスタルジー魔術師”の異名で親しまれている。

2005年(平成17年)、『夜のピクニック』で第26回吉川英治文学新人賞受賞。同年、同じく『夜のピクニック』で第2回本屋大賞受賞。


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