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御伽草子

一般

御伽草子

おとぎぞうし
御伽草子(おとぎぞうし)とは、室町時代から江戸時代にかけて成立した、短編の絵入り物語、およびそれらの形式。広義に室町時代を中心とした中世小説全般を指すこともある。お伽草子、おとぎ草子とも表記する。 御伽草子 - Wikipedia