スマートフォン用の表示で見る

土門拳

アート

土門拳

どもんけん

写真家リアリズム写真を確立した巨匠。

1909年明治43年)10月25日、山形県酒田市に生まれる。

24歳の時に初めてカメラを持ち、写真撮影を始める。

そして、「筑豊のこどもたち」「古寺巡礼」など数々の傑作を世に送りだす。

1979年に3度目の脳出血に倒れ、意識不明のまま11年後の1990年9月15日に、80歳で亡くなった。

関連語 リスト::写真家