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武田泰淳

読書

武田泰淳

たけだたいじゅん

たけだ・たいじゅん(1912〜1976)。小説家東大支那文科中退。

戦後派。多く中国文学を基盤とした著作を表す。武田百合子は妻、武田花は夫妻の娘である。

主著

ほか、『風媒花』、『滅亡について』など絶版もしくは品切れ。