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北山猛邦

読書

北山猛邦

きたやまたけくに

2002年、『「クロック城」殺人事件』にて第24回メフィスト賞を受賞しデビュー。
物理トリックにたいして並々ならぬ傾倒をみせる。近年デビューした20代の作家の中では最も本格ミステリの様式とトリックにこだわっている作家。

ブログ「終末観測所」

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*1レーベルがなくなったため現在絶版となっている