見るつもりはなくても、見るとダラダラと見てしまいそうなテレビ番組先日は年代別のヒット曲を比べていた昔のビデオを見ると懐かしいと思う世代になっているがそこで気がついたことが2つあった1つは昔の歌い手さんは、多くの人が楽器を持っていた数人いればヴォーカルは持っていないとしても周りはギターとかベースとかキーボードとかを演奏しているつまり自分たちで自分たちの音楽を演奏していたそれが現代では楽器奏者の代わりにダンスメンバーの活躍が目立つ数人いればほとんどがダンスパフォーマンスを披露する歌はアップテンポで言葉数が多いそのパフォーマンスは難しいだろうなと思いつつも自分にとっては音楽の部分がつまらないと思えて…