バックパックで旅行する人。ツアーに参加せず、自分で行程を決める。「貧乏旅行者」の意味も含むが、必ずしも貧乏とは限らない。狭義では装備一式を詰め込んだザック(バックパック)を背負い、山岳地帯を中心に長期間の徒歩旅をする人のことを指すのだが、それが転じて、ザック一つで身軽に旅をする自由旅行者のことも指すようになった。
朝のスピちゃん 壁に押され犬 おねいさん、仕事欠勤してるのに、なかなか坐骨神経痛は良くならないね、、今日は9800歩歩いたらしいよ。 おねいさんは、コークオンのアプリで歩数ポイ活をしてるの。スタンプを貯めたら、自販機の飲み物がタダになるんだよ💰️ あと、地元のお店で使えるローカル歩数アプリもダブルでやってます。 🥤Coke ONの招待状あげる!今なら、新規ダウンロードで、ボーナススタンプ3個プレゼント中!#CokeON 期限:2027/07/11 23:59まで https://c.cocacola.co.jp/spn/app/inv.html?symbol=202605&invCode=ni…
随分久方ぶりの更新。 何だか文字を綴ることに気持ちが前向きにならず、ずるずると時間が経ち気がつけば2026年も7月に突入。 時間の流れが年齢を重ねる毎に早さを実感するのと同時に、刻一刻と私自身の寿命がすり減っていくのを感じている今日この頃です。 『豊かな青春、惨めな老後』 この言葉をご存知の方はいらっしゃるだろうか。 80年代から90年代初頭のバンコクにて、バックパッカーや旅人が長逗留していた有名な日本人御用達の宿がいくつかあるのだが、その宿に書かれた落書きの一つがこの言葉。 私のような人生のレールを踏み外すことを生業としている人間にとっては、実に響く言葉だと思う。 沢山の捉え方をされているこ…
若い頃は向こう見ず、無知だからこそ無鉄砲な行動力を発揮できる。それで貧乏旅行のバックパッカーなど旅行ができた。幸運にも何事もなく無事な旅ができたが、まかり間違えば致命的になりえるような若気の至りに、今考えてみれば恐ろしい。危なっかしい行動を平気で行えた自分が不思議に思えるのは、今の私は昔の私ではなくなってしまったから。 それでもまた、あてどない自由で気ままな即興の旅に出てみたいと思う。昔のような旅の仕方は出来ないけれど、今は気楽なご隠居なので時間もお金も自由度は一番良いタイミンング。焦ることなく安全に行けるのだから、旅の計画にはベスト・タイミングなのかもしれない。それにこの先もっと年を取って気…
バカンスと言っても、無職なので、使ってみたくなっただけなのです。 いい響きですね。会社員の時は、西洋人がうらやましかったです。 そのバカンスの無い国、日本と、旅大好き人間はうらやんでいた。 これはあった方がいい。社会全体の潤滑油になると思うんですよね。 自分に潤滑油注入と言うか、カンフル注射の感じで「バカンス」を。 7月6日から8月末まで、中欧8ヶ国の旅を練っている最中です。 ヨーロッパのバカンスシーズン真っ盛りで、猛暑が予想されます。 私、鼻の下は長いけどリンゴ腹です。ヌーディストビーチにはいかない。 暑がりなので、オーストリア・アルプス方面に行ってから周遊します。 オーストリア~スロベニア…
2026年6月から新婚旅行で世界一周旅行中🌎 滞在地の情報や感じたことを超主観で書き綴ります! 訪問時期:2026/06/05-10(5日間) 訪問場所:ウランバートルメイン。あとは近隣のテレルジ国立公園とホスタイ国立公園。 ▼基本情報▼ 物価日本より少し安いくらい。食べ物は量が多く、実質1.5〜2食分出てくる。なので1食あたりの単価は安いかも。食べきれないときはtakeaway boxをもらって宿で食べてた。数百円程度お金がかかる場合はあるけど、外食するより断然安い✌️ 気候日毎や昼夜での温暖差が激しい。日照時間がとにかく長く21時ごろまで日が落ちない(気狂う)。正午〜19時くらいまでどんど…
もともとアクティブなタイプで、日本国内でもあちこち行っていました。 大学生になると海外旅行を始めて、気が付けば20か国を訪れました。 今思うのは、こういう人生で良かったなということ。 子供時代、時雨沢恵一の『キノの旅』を何年も読み耽って旅に憧れていました。 (主人公キノがバイクで世界を旅する一話完結型の小説シリーズ) dengekibunko.jp しかし当時、自分自身が実際に旅をするなんてことは全くイメージしておらず、あくまでフィクション的な憧れを抱くだけでした。 学生時代は国際文化に興味があり、専攻も友達も趣味も、日常生活の全てをインターナショナルで貫いていました。 でも、自分自身は一切留…
東南アジアの内陸国ラオス。 その中でも近年、世界中の旅行者から注目を集めている町がある。 それが バンビエン である。 石灰岩の奇峰が立ち並ぶ風景は、中国の桂林やベトナムのハロン湾を思わせる美しさを持ち、「ラオスの桂林」と呼ばれることもある。 かつてはバックパッカーの聖地として知られたが、現在では家族連れや高級旅行者も訪れる国際観光地へと変貌を遂げている。 バンビエンとはどんな町か バンビエンはラオス中部に位置し、 首都 ビエンチャン から約150km 古都 ルアンパバーン の南 にある小さな町である。 人口はそれほど多くないが、周囲を巨大な石灰岩の山々に囲まれ、東南アジア有数の絶景地として知…
旅のすべての荷物を飛行機の機内持ち込む。そうすれば、LCCでも預け入れ料金はかからない。荷物受け取りを待つわずらわしさもなく、ロストバゲージのリスクとも無縁である。 しかし、一体何が持ち込めて、何が持ち込めないのか。そのルールは意外と複雑で、調べるだけで嫌になってしまう人も多いだろう。 機内持ち込みだけで旅をするなら、大きめのバックパックとスーツケースがあれば、アジア圏であれば大半の旅行に対応できし、ヨーロッパも不可能ではない。 そこで、実際にその2つを機内へ持ち込んで搭乗してみた。結果として問題なく利用できた。ただし、この夏から航空会社ごとのルールがさらに厳格化・複雑化していく可能性もある。…
海を一通り楽しんだ後、私は歩いてホテルに戻った。過剰ではなく適度にべっとりとした海水と、サラッとしたエーゲ海の風は私のアトピー性皮膚炎には良い効果があった。久々にメンタルがやわらいだ。この小さな島の中を結構な距離を歩いた。まだ新鮮味を感じているはずだが、ミコノスタウン内を歩くのとは違い、ビーチと宿の間の道を歩くのは精神的に参ってしまった。全てのバスの中で、さっきの奇妙なサプライズが行われるわけじゃない。それでもバスに乗るのは効率が悪いと考えていた。レンタルスクーターを借りてビーチとホテル間を移動することにした。日本風に言うなら、HONDAのLEADのような無難な外見のスクーターが最安だった。そ…
愛媛県今治市・大三島にある「ゲストハウス tonari」は、しまなみ海道を旅するサイクリストやバックパッカーから高い支持を集める人気の宿です。瀬戸内海の穏やかな景色に囲まれたロケーションと、旅人同士が自然につながれる温かな雰囲気が魅力。大三島を満喫したい方にぴったりのゲストハウスです。 ■ しまなみ海道を満喫できる絶好の立地 tonariがある大三島は、愛媛県と広島県を結ぶ「しまなみ海道」の中心エリアに位置しています。 世界的にも有名なサイクリングコース沿いにあり、自転車旅の宿泊拠点として人気です。大山祇神社や大久野島(うさぎ島)へのアクセスも良く、観光の拠点としても便利な立地となっています。…