合同式

(サイエンス)
ごうどうしき

剰余が同じになること。
通常は「≡」という関係演算子を用い、
a ≡ b (mod p)
という形で表現する。


上記の式は「『a = p * n + b』なる整数nが存在する」という意味である。

このタグの解説についてこの解説文は、すでに終了したサービス「はてなキーワード」内で有志のユーザーが作成・編集した内容に基づいています。その正確性や網羅性をはてなが保証するものではありません。問題のある記述を発見した場合には、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

関連ブログ