こんばんは。三条まなびぷれ~すです。 最近、少しお兄ちゃんを不満をもつ弟くんの話を聞く機会がありました。 どうやら、お兄ちゃんの行動を「がっかりした」と思った出来事があったようです。 小学高学年。もう中学生のお兄ちゃんの後をついていくばかりのぼくではありませんよね。ぼくはぼく、おにいちゃんはおにいちゃん。しっかりとしたアイデンティティが形成されつつあります。 そんな中で、いままで自分の前を歩いていたお兄ちゃんの納得できない行動。少しだけ心がざわついたのでしょうか。 「お兄ちゃんのこと嫌いになった?」と私が聞くと、へ?とした顔をして、「ううん」と答えました。 どんなお兄ちゃんもお兄ちゃんはお兄ち…