漫画家。 1975年10月15日生まれ、宮崎県出身。 漫画家の森繁拓真は実弟。
1999年、ぶ〜け(集英社)掲載の「フルーツこうもり」でデビュー。 2005年12月から2010年まで週刊モーニング(講談社)にて『ひまわりっ〜健一レジェンド〜』を連載。 2010年、『海月姫』で第34回(2010年度)講談社漫画賞少女部門を受賞。 2015年、自伝的作品『かくかくしかじか』で第8回マンガ大賞を受賞。
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【東村アキコ氏】凄すぎて圧倒される岡田斗司夫。実写版「かくかくしかじか」の製作秘話が予想以上に桁外れだった - YouTube
お疲れ様です! 土曜日です。 『病院いったら結構楽になりました!』 やっぱり現代医学である『電気』それを体に当てるのは効果てきめんですね! 先週行っておけばと若干後悔しました…。 自浄作用ではどうにもならないことも多いので、皆さん体の具合…変だなと思ったら 『すぐに病院へ行きましょう!』 というところから話からはじめまして、 『ジジイが楽しんだコミック第1巻』 を今日もやっていきます! ※ゲームもすすめていますよぉ~! 企画趣旨は文字通り1巻目を読んで面白かった作品を紹介しようかと! もちろん私自身が楽しんでいるので、全巻読んでもいます。 私の感想はその楽しさを伝えられればと思ったりして…書こ…
私の中学生の娘ですが、可哀そうなことにパパそっくり。 幼稚園に入るまでは全然髪の毛が生えてこなくてヒヤヒヤしました。 でもさすが女の子です。今では、普通に生えてます。 でも顔はパパそっくりなのです。 「なんで私はママに似なかったの?…」と娘はことあるたびに残念がりますが、そんな時は妻がたしなめます。 「あなたにはあなたの良さがある! パパに似たおかげで身体が丈夫! それに美人は大変なのよ」 そう、妻曰く美人はメリットを上回るデメリットがあるとのこと。つまり、東村アキコ先生の「主に泣いてます(←アマゾンのリンク貼っておきます)」のような過酷で薄幸な人生が美人には待っているわけです。 岡田斗司夫さ…
ひとえに会いたい 東村アキコのキモノ道・秋分 初回放送日 2025年9月30日 そういえば初回見のがしてた。 「かくかくしかじか」は入り込んで読みました。 相変わらずのホクロ美人、お着物がますますお似合い。 巨大リボンのような女中さんの(?)帯の結び方おもしろい。 極太の帯締めも。こんなのもあるんだな。 夏の回から恒例の素人さんに手持ちの着物を着せるコーナー、今回もけっきょく東村センセが選んでました。一見地味なようで手持ちのなかで最もお高いとか。ありますよねそういうの。 あと東村センセ頭がでかい。髪が相当長いのかそういう結い方なのか。そのバランスも相まって全体のシルエットがとっくりもしくはボウ…
美食探偵 明智五郎 10 (マーガレットコミックスDIGITAL) 作者:東村アキコ 集英社 Amazon 生きるためには必要ないけど、デザートのない人生なんて彩りのないつまらない人生だわ。 雪の中、こんなときに一号いたら便利だなぁと思う明智。 「海に捨てるのが一番よ。」漂着することもあるけどね。 新しい南京錠。 イタリアでの甘い生活だったふたり。 「僕と君の間にはいつも死体があった。」詩的だよねぇ、この漫画。 プロに伝授してもらう一号。 せっかくのケーキを罪悪感持って食べるのはダメ!食べてハッピーになってスキップすれば大丈夫!一号イズム。 明智さんと同じ体質の桃子(笑)。 ああ、またモンスタ…
Instagram:東村アキコ(@higashimuraakiko_official)より 漫画家の東村アキコさん(49)が7月31日、自身のInstagramを更新し、モントリオールでの貴重な一夜を振り返る投稿を公開した。 「モントリオールでの最高の夜!!」というコメントとともに、映画「かくかくしかじか」で主演を務めた女優・永野芽郁(25)との2ショットを披露し、ファンの間で大きな反響を呼んでいる。 東村が原作を手がけた「かくかくしかじか」は、自身の美術大学時代の経験や恩師との関係を描いた自伝的コミックで、感動的なストーリーと繊細な描写で多くの読者から支持を受けてきた。今回その実写映画版が、…
美食探偵 明智五郎 9 (マーガレットコミックスDIGITAL) 作者:東村アキコ 集英社 Amazon 命をつなぐのには必要ないかもしれないけれど、心のためには必要な栄養よね。 軽井沢の別荘を相続するのかしないのか、どっちなんだい、明智。 旅行に行ったことがない一号。仕出し屋さんの娘さんだものね。 ヘクセンハウス、お菓子の家。 たしかにドイツではケーキにフォークが刺さってでてきた(笑)。 昔の日本映画の女優さん。ほんと気品と色気あるよねぇ。昔の女性はちゃんと大人っぽかった。 パティスリー界の盗作。立証はむずかしそうだよね。 ひぃぃぃ、横から! 青のり大好き明智さん。 ☆ 朝6時のだっこ。 小…
※)これは”チラ裏”レビューです。あまり十分な推敲もしておらず、本来はチラシの裏にでも書いて捨てるレベルの駄文ですが、ここに書いて捨てさせていただいております。この先は期待値をぐっと下げて、寛容な気持ちでお読みください。ではどうぞ。作品名:かくかくしかじか/東村アキコ (漫画 2011〜5)(全5巻) 評価:★5(★★★★★) リンク:https://www.amazon.co.jp/dp/B074CGL7W9現在上映中の映画「かくかくしかじか」の原作漫画が、映画のプロモーションのためか、ポイント還元が多め(5巻平均で35%くらい)だったので購入して読んでみた。めちゃくちゃ面白くて、現在読みか…
親サイトの感想文を更新しました。 「かくかくしかじか」です。 プロモーションに沢山出ている、原作の東村先生のあまりの面白さにビックリ。確かに演じる永野芽郁氏にそのチャーミングさが似ているかも。スパルタ絵画教師というのは面白いなぁ。
映画『かくかくしかじか』は、漫画家・東村アキコさんによる自伝的エッセイ漫画を原作とした実写化作品で、2025年5月16日から公開中です ネタバレあり!あらすじと感想そして思い出 主人公の林明子(永野芽郁)は、漫画家になることを夢見る高校生。美術部所属。舞台は宮崎。高校三年生になり、美大進学を目指して地元の絵画教室に通い始めます。 そこで出会ったのが、竹刀を手に「かけぇー!かけぇー!」とスパルタ指導する日高先生(大泉洋)。日高先生は画家です。なんとわたくし、映画を観にいく前に、漫画をいっき読みしていて、日高先生が癌で亡くなるのを知っていたから、しょっぱなから涙涙。始めから最後まで泣いていた変なや…