生きるのに意味はあるのかその問いに 答えなくてよいのが人生 推し活で兵庫県西宮市へ 純文学は時代やモラルに捉われず自由に本質を綴る なんのために生きているのか?の問いに 答えられなくても良い それでもその問いに対峙して 作家独自の視点で切り込むから純文学はオモロイ 山と同じだと思った エンターテイメントなら登頂してバンザイ!で終わりだけど 実際は必ずしもそうじゃない 人生だって殆ど思い通りにならない 撤退した時、挫折した時のありのままの悔しさ それでもその時にふと気づく美しさ それこそが人生であり純文学なんじゃないか? 講演を聞いて生きるヒントをもらえた気がする さすが俺の推しだと思った、行っ…