JR西日本の鉄道路線。高岡駅−氷見駅 間 16.5km。非電化単線。
普通列車のみほぼ1時間に1本の運転である。他線との直通運転はない。
現在の城端線を開業させた中越鉄道によって、1900年12月29日に高岡〜伏木間が開業した。1912年に伏木〜島尾間が、同年中に島尾〜氷見間が開業し、全通した。
1920年に中越鉄道全線が国有化され、城端〜高岡〜伏木間が中越線、伏木〜氷見間が氷見軽便線となった。1922年に氷見線に改称し、1942年に高岡〜伏木間が氷見線に編入された。
氷見から先、石川県の羽咋までの延伸の計画(氷羽線)もあったが、実現しなかった。 ○ リスト::鉄道路線
今回の富山旅の宿泊は学生時代ぶりの民宿を選択。 旅程を組んでいる中で、車なしで美味しいものを食べるにはこちらのお宿が良さそう!と決めました。 hpdsp.jp GW明けの平日だったこともあり、宿泊者は自分も含めて数名。 それもあり、予約時のお部屋ではなく、海が見える広いお部屋に変更くださいました。 予約のタイミングが良くてラッキー! 民宿ながら、周りを気にせずのんびりできました。 そしてお待ちかねの夕食。 地元の幸がこれでもかと詰め込まれたお品の数々。 氷見うどんに白エビもいただけたのが嬉しい。 本当は冬場に来て、冬の日本海の幸を堪能するのがこのお宿の醍醐味だろうけど、流石に冬は混むだろうし。…
今年最初の旅行は富山へ行ってきました。 富山はお初です。 GW明けの旅行だったこともあり、バタバタしていて十分な準備ができず、正直心残りの多い旅となりました。 1泊2日に少々詰め込み過ぎたのも原因かもしれない。 まぁ、次回行く口実ができたので良かったとしましょう。 羽田空港〜富山空港〜富山駅 麺やつくし 富山駅店 世界一美しいスタバと氷見線 羽田空港〜富山空港〜富山駅 行きは飛行機、帰りは新幹線の旅となりました。 ANAのWebページに翻弄されたて決まった今回の旅行日程。 旧画面で予約できる日程で旅行を組みました。 結果的には、お天気に恵まれてそこは助かりました。 さて、今回の旅の最初の目的地…
昨日は多忙につき手近な写真での更新となりましたが、日々の記録のご紹介に戻ります。2月の三連休の初日は雨晴海岸で写真を撮っていたことは一昨日の記事にしておりますが、もちろん夜明け前だけでなく海岸線を通過する列車が順光になる頃も撮影しました。本命のハズだった14時過ぎの列車は薄い雲が出てしまいましたが、16時間にやってきた列車は真っ青な空をバックに聳える山々と共に切り取ることが出来ました。予想していたよりも空気が澄んでいませんでしたが、今シーズンも晴れカットをゲットすることが出来ました。残された時間は少ないですが来年も激山を求めて頑張ります。 氷見線(越中国分~雨晴)2026/2/21 15:44…
今夜からは2月の3連休の写真をアップしていきたいと思います。旅の初日は快晴予報の出ていた富山からでした。雨晴海岸には午前3:00頃に到着できたため、仮眠を我慢して立山連峰の後ろの空が茜色に染まる時間帯に通過する気動車を撮影してみました。刻々と色が変わっていく空はとても美しいものがありました。 寒かったですが素晴らしい光景でした氷見線(越中国分~雨晴)2026/2/21 6:17撮影EOSR5 RF100-500 F4.5-7.1L IS焦点距離 186mm(35mm換算)ISO 6400 [鉄道模型]トミックス (Nゲージ) 8769 名古屋鉄道 ワム6000形(黒・2両セット)価格:1,70…
今夜も1月12日の氷見線での更新となります。昨日は富山湾沿いの富山方面の写真をアップしましたが、能登半島方に向けてもシャッターを切っていました。こちらも惜しくも太陽が雲間から顔を出しませんでしたが、貴重な雪景色だったのでご覧いただきたいと思います。 氷見線(越中国分~雨晴)2026/1/12 8:33撮影GFX100Ⅱ GF100-200mmF5.6 R LM OIS WR焦点距離 200mm(35mm換算 158㎜)ISO 800 ランキング参加中鉄道 ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中旅行
そろそろ雪の季節も終わりですが、1月12日の朝はトキ鉄に行く前にじつは氷見線にも寄って、今シーズンとしてはレアな雪景色を撮っておりました。雲間から太陽が顔をだすタイミングもありましたが、なかなか列車の通過に合うことはなかったものの朝日に鈍く輝く富山湾と共にヨンマルを切り取ることができました。 氷見線(越中国分~雨晴)2026/1/12 7:59撮影GFX100Ⅱ GF100-200mmF5.6 R LM OIS WR焦点距離 100mm(35mm換算 79㎜)ISO 400 ランキング参加中鉄道 ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中旅行
自由な旅人ケイちゃんです。 富山旅の最終日―― 曇り空の朝、私は雨晴海岸(あまはらし)に立っていた。 目の前には水平線が広がり、 磯の香りがふわりと鼻をくすぐる。 波の音が砂をさらいながら、ゆっくりと打ち寄せていく。
寒気に覆われ、すっかりモノトーンの世界となった雨晴海岸に現れた首都圏色のキハ40。存在感抜群でした。 氷見線 雨晴 - 越中国分
久しぶりに雨晴に来たけど… 随分、雰囲気が変わっちゃったね…
やまなみをみながらはしる やまなみをみながらとぶ やまなみとうみをみながらまつ ランキング参加中写真・カメラ