デンマーク映画、シリーズもの。一番好きな3話。 3回は見ているので覚えているが、新作6話が放映、録画をまた見た。 刑事カールは神を信じない。助手アサドはイスラム教徒。 アラー神を信じている。 犯人を追跡中、神の話を二人でする。 アサドは人は何を信じてもいい。この話はエホバの証人の事件で 入れたのだろう。 犯人を逃さないように、カールは踏切を突破する。2秒差で死ぬくらいギリギリ。 アサドが仰天! カールは「神が守ってくれるのだろう」とさらっという。 子どもたちが遊ぶ姿をみて、初めカールは、「子供は夢を追うだけの頭しかない」 事件で危機一髪で子供二人を救い、少し考えが変化したのか・・。 「子供は楽…