今年の6月1日で地元の千葉市は開府900年ということになったらしい。 それを記念する花火大会が直前の5月30日に行われたり、6月1日当日は飯豊まりえさんをアンバサダーに据えたセレモニーもやった模様。 その900年記念に向けて、閑散としていた海浜公園(我がジョギングコースでもある)に夕日を眺められる映えスポット(展望デッキ)をこしらえて、それ目当てに来る人が増えるなどあきらかに目に見える変化をもたらした千葉市の施策はなかなかナイスということになるのだろう。かつての千葉市長で現千葉県知事と、彼を中心に動いた市役所の幹部の面々にしても(わざわざ海岸に入れた白い砂は強風で飛んで行っちゃったが)。 まあ…