主に親が、子供を連れて出歩くこと。
今回の要点(サクッと) 8月8日(土)、東山動植物園から金華山リス村へ向かいました。15時40分ごろから約50分滞在し、人が減って日差しが弱くなったころに動き始めたリスへ、子どもたちが餌やりを楽しみました。 ところが、この日は第4回ぎふ長良川花火大会の当日。周辺駐車場はほぼ特別料金で、わが家が停めたタイムズも30分500円、最終的に5,000円かかりました。 河川敷へは行かず、岐阜城楽市のフルーツ飴店近くで約40分鑑賞。帰りはぎなん温泉へ寄り、養老SAで仮眠して大阪へ戻りました。
「ファンタジースプリングスホテルとミラコスタ、どっちも素敵すぎて決められない…」 ディズニーホテルの予約画面を開いて、そんなふうに悩んでしまったこと、 ありませんか?♡ どちらもディズニーシーのパークにそのままつながっている、 まさに"夢の中に泊まれる"特別なホテルたち。 でも実は、雰囲気も得意なことも全然ちがうんです。 このページでは、ファンタジースプリングスホテルとミラコスタ、どっちがいいのか、値段のこと、お部屋のこと、パークへの行きやすさ、そして気になる口コミまで、検索でよく話題になるポイントをひとつずつ、ご紹介していきますね。 読み終わるころには、「私にはこっちが合ってるかも」ときっと…
Rakuten STAY VILLA 鬼怒川リバーサイドに子連れで宿泊!2歳の息子と楽しんだヴィラのリアルな感想 1.Rakuten STAY VILLA 鬼怒川リバーサイドってどんな宿? 2.今回の旅行でRakuten STAY VILLA 鬼怒川リバーサイドを選んだ理由 3.宿に到着!まず感じたのは「普通のホテルとは違う」ということ 4.実際に泊まったヴィラは「子どもの遊び場」がそのまま部屋になった感じ ただし、2歳児目線では注意したいところも 5.まさかの「滑り台よりプロジェクター」が大ヒット! 6.2歳の子ども連れで実際に泊まって感じたこと 大人が助かったのは「お風呂」 7.部屋で過ご…
※この記事は、私がソウルで生活する中で実際に経験した出来事をもとに書いています。もちろん人によって感じ方も異なりますし、地域による違いもあると思いますので、一つの体験談として読んでいただければ幸いです。 韓国で地下鉄を利用していると、日本とのちょっとした違いを感じることがあります。 その一つが、ホームからエスカレーターへ向かう場面です。 わが家は夫・子どもたち・私の順番で歩くことが多いのですが、子どもと私の間に、知らない方がスッと入ってくることが何度もありました。 最初は『たまたまかな?』と思っていたのですが、何度も同じことが続いて、『もしかして理由があるのかも?』と考えるようになりました。 …
ららぽーと甲子園に遊びに来ていたこの日。 ランチの時間にちょうどよくなってしまい、、、年長に聞いてみると、パスタを食べたい!とのことで、こちらのお店へ。 ぎをん椿庵 前回行っていた時の記事がこちら。 komayume.hatenablog.com メニューがこちら。 メニュー メニュー 子どもたちにはお子様プレートを1つづつ。お2人とも選んだのはコーンクリームパスタ。 お子様プレート ゼリーが2つも付いているので、子どもたちはそれを目標に完食。しかも、食べ終わるの早かった。。。 プレートを食べ終えて、ゼリーを美味しそうにいただいておりました。 大人たちは ・やりいかとほうれん草のクリームソース…
※この記事はアフィリエイト広告を含みます。 ① 韓国赴任が決まり、日本の動画サービスを続けるか迷った 韓国赴任前、私が迷ったこと 「せっかく韓国に行くなら、韓国語環境にした方がいいのでは?」 日本語のコンテンツを残すことで、韓国語に触れる時間が減ってしまうのではないか、と考えていました。 我が家では、日本でストリーミングサービスのU-NEXTを利用していました。 アニメ、映画、ドラマが視聴でき、雑誌も読めて便利なので、家族で利用していました。そんな中、韓国赴任が決まり、これを機に解約するか考えました。 「せっかく韓国に行くなら、家でも韓国語に触れる環境にした方がいいのでは?」と最初は悩みました…
暑さが本番となる時期ですが、パルひろば辰巳では、椅子ヨガやママヨガオレンジカフェなど通常のイベントも開催予定です!ひろばは涼しくしてありますので クーリングシェルターとしてもお気軽にご活用ください。
次男くんじ3歳と巡る、国指定史跡で日本100名城な「白河小峰城」 ここまで2記事に渡り北小路に遺る城内唯一の現存建築物・太鼓櫓、二之丸から搦手、帯曲輪を眺めながらぐるりと回ってきた。 sittaka-travel.com 矢之門跡から帯曲輪へ入り、北面、西面そして南面の半分くらいで帯曲輪門(中門とも)がある。 要塞っぽさがよき さらに進むと、桜之門跡が姿を現す。ここまで主に眺めるだけであった石積みは、いよいよ本丸を目指し登るための雁木となる。 桜之門跡 抱っこする~?いやー歩くぅ! 水筒を担いでまだまだ元気だ。 大人でも大変な大きい段差を星飛雄馬ばりに足を高く上げて上るくんじ。普段からそうなん…
少し前に弟が仕事でドイツのフライブルクに来る機会があり、日本からの物資を受け取るのも兼ねて会いに行ってきました。 ちょうど猛暑のタイミングだったのですが、フライブルクはコンパクトで子連れでも散策しやすい街でした。
私は産休に入ってから実家へ帰り、そのまま里帰り出産をしました。 そして生後2か月半ごろ、いよいよ自宅へ戻ることに。 帰る時期は少し悩みました。 もう少し実家にいることも考えましたが、半月〜1か月遅くなると大型連休と重なり、新幹線がかなり混雑してしまいます。 赤ちゃんを連れての移動はできるだけ負担を減らしたかったので、このタイミングで帰ることに決めました。 帰りは母と一緒に新幹線🚅へ 夫は自宅で、ベビーベッドの設置など赤ちゃんを迎える準備を進めてもらいました。 初めての新幹線だったので、「途中で泣き続けたらどうしよう」と少し不安もありました。 でも実際は、生後2か月はまだ寝て、ミルクを飲んでの繰…