中国の乾燥湯葉に下味をつけてフライパンでジャジャっと焼いただけ 乾燥湯葉をカリッと焼いた部分の食感は鶏肉をカリッと焼いたのと似てる、、と鶏肉とお別れして10年ちょっとのこのヴィーガンは思います。 中国の乾燥湯葉と言っても色々ですが、写真のは、棒状にくるくるっと丸めて真ん中で折り曲げた状態の、乾燥湯葉のヘアピン形状のものが数本袋に入って売られてるもの。 かったいので水で戻すのが大変で嫌いだったんですが、どなたかのyoutubeで、お湯で戻すとあり、それ以来気軽に戻して使えるようになりました。 とはいえ1時間くらい戻した方がよろしい。 紙の本が好き 「好き」とかいう前に、電子書籍という時代の流れに…