録画しておいたサッカーのイングランド戦を見たライブ視聴が良いが早朝過ぎるのはちと辛いので結果もわかって安心して見られる方を選んだイングランドとは過去に3回戦っている2回目まではしっかり覚えているが、何故か3回目が記憶にない1回目は井原がコーナーキックからのボールを頭で得点したのと最後の最後に時間に、イングランドのシュートがゴールに入りそうだったので柱谷が手で掻き出した事を鮮明に覚えているそれは卑怯というものではなく、必死に戦っていれば思わず手が出るというのはわかるなあ、、という気持ちだった(南アフリカのワールドカップでルイス・スアレスが同じようなことをしたが 彼を攻める気にはなれなかった)結局…