Twitterで投稿されたツイートを、まとめることができるウェブサービス。トゥギャッター。
Twitter上で投稿・発言されたツイートを自らタイトルやコメントなどを添えてまとめることができる。 通常複数人で盛り上がり、話題になったツイート群などをひとつにまとめたほうが読みやすいといった理由などから使われることが多い。 サービス初期には「いろんな人たちのつぶやきを組み合わせて保存して、共有するサービス」と銘打っていたが、現在では表示されていない。開発者はyositosi(Twitter)
上記のような職場での上司や先輩とのやり取りは、大昔から見られるものですが、今なお問題として取り上げられている点を見ると、職場教育の課題は本質的にはあまり変わっていないのかもしれません。上司や先輩の立場からすれば、自分にとっては既に理解している内容を、プロセスも含めて何度も説明することは手間に感じることもあるでしょう。 一方で、部下や後輩の側からすれば、背景や理由を十分に理解しないまま手順だけを教えられても、一度で習得するのは非常に難しいですね。こうしたすれ違いは、どちらか一方の問題ではなく、双方の認識の差から生まれるものでしょう。 その意味では、互いに一定の忍耐と歩み寄りが求められる問題だと思…
仏教の戒律として、肉食や飲酒が禁じられているという話はよく知られています。 ただし、それはあくまで修行する僧侶に求められるものであり、一般の信徒にまで強く求められるという話はあまり聞きません。 仮にそのような厳格な制約が広く課されていたとすれば、わが国で仏教がこれほどまでに普及することはなかったと思います。そもそも、「食の自由」に対する制約は、わが国では受け入れられないのではないでしょうか。 日本の食文化へのこだわりは世界でも有数であり、「食べ物の恨みは恐ろしい」という言葉があることからも、その重要性がうかがえます。 外来の宗教や文化が入ってきたとしても、日本の食文化の根本が大きく揺らぐことは…
大阪では旗艦店への重点投資が目立つ一方で、東京と同様に百貨店の集約化は着実に進んでいると感じます。 2010年代には、髙島屋が和歌山店を、近鉄百貨店が枚方店を、そして阪急阪神百貨店が堺北花田阪急を閉店しました。 さらに髙島屋は今年に入り堺店も閉店しており、関西の百貨店はいずれも、その時々の経営判断で不採算店の整理を進めています。一方で、阪急阪神百貨店は阪急百貨店うめだ本店と阪神梅田本店、高島屋は大阪店、そして近鉄百貨店はあべのハルカス近鉄本店と、各社とも旗艦店に重点投資しているのは明らかです。 特に大阪市内の店舗への投資が目立つのは、インバウンド需要の高まりに対応した動きとも考えられます。 こ…
上記記事の冒頭の投稿は、思わず私でも突っ込みたくなる内容でしたが、その後の流れはまるで大喜利のようでした。 このようなユーモアは、読んでいてほっこりします。 企業の公式アカウントによる投稿にはリスクもつきまといますが、そこは運用する側の腕の見せどころなのでしょうね。XなどのSNSの面白いところの一つに、冒頭のポストまとめのように、さまざまな立場のアカウントが一気にネタを書き込んでくる点もあると思います。 中には殺ばつとした書き込みや、他人を攻撃するような内容もありますが、ユーモアあふれる投稿は一服の清涼剤のように感じます。 こういうやり取りがあるから、SNSもまだまだ面白いですね。SNSは使い…
高額な中古品の購入もさることながら、個人的には中古品の個人間売買にはどうしても二の足を踏んでしまいます。 基本的にはセールの時に新品を買うことを優先しており、中古品を選ぶのはどうしても必要な場合が多いです。 ただし、絶版になった書籍を古本屋で見つけた時などは話が別ですが。見ず知らずの人との個人売買は、どうしてもリスクがつきまといます。 間に企業が入っている場合でも、悪意のある売り手はなかなか狡猾なので、危険があるのは変わらないですね。 その点、正規の販売経路で買う新品は確かに高いですが、劣化していないことや安心感への対価と考えることもできます。「安物買いの銭失い」という言葉が昔から日本にありま…
この説には、大阪人の一人として納得するところがあります。 どの「粉もん」をいただくときでも、ソースはしっかり使いますからね。 もっとも、うどんやラーメンは別ですが。使うソースの種類は実にさまざまです。 串カツには基本的にウスターソースを使い、お好み焼きには濃厚ソースを合わせますが、最近では広島のオタフクソースを使う機会も増えてきました。とはいえ、何がなんでもソースというわけでもありません。 焼きそばは塩焼きそばが好みで、そちらもよくいただきますし、「粉もん」以外ではとんかつなどにもソースを使う場面があります。結局のところ、使いたいときに使う。 それがいちばん自然なソースとの付き合い方なのかもし…
上記のスーパー銭湯での飲食トラブルに関するまとめ記事を読みました。一般的な飲食店であれば、出入口付近のレジで精算内容を確認できますが、スーパー銭湯のように館内が広く、飲食スペースが独立している施設では、レイアウト次第でこのような不届きな行為が起きてしまう可能性もあるのかもしれません。 上記事例では、珍しいメニューを注文していたことが結果的に功を奏し、余計な支払いを免れたようです。 しかし、もし気づかずに精算していたらと思うと、少し考えさせられますね。 構造上、出口で支払い内容をチェックしづらいのであれば、先払いの食券制にするなどの対策も一案でしょう。監視カメラが設置されているケースがほとんどだ…
ジャーナリストとして一時代を築いた落合信彦氏が、2月1日に死去しました。 その後、息子である落合陽一氏が、XのArticles(記事)機能を使い、信彦氏を振り返る投稿を行っていました。 中でも、上記記事で触れられている「落合信彦伝説」のファクトチェックは、不謹慎ながらも思わず笑ってしまう内容でした。XのArticles機能の記事だったため引用しづらいと思っていたのですが、同じ文章が落合陽一氏のnoteにもきちんと掲載されていました。 なぜか、はてなブックマークの数はあまり多くありませんけどね。ここから、「落合信彦伝説」のファクトチェックの一部を引用してみようと思います。 ・『アメリカよ!あめり…
Togetter タイトル:エクストリーム送別会 リンク 一言感想 最初のまとめとは打って変わって身内ノリ感が凄い
アプリは買い切りにするかサブスクにするかで、いつも悩みます。 買い切りの場合はいつまで利用できるのかが判断のポイントになりますし、そこにサブスクの支払金額を交えて比較し、最終的にどちらにするかを決めることになります。 もっとも、最近はサブスク一択のアプリも多く、選択の余地がないことも少なくありませんが。個人的な話ですが、私はサブスクに対して少し苦手意識があります。 毎月、定期的に費用を支払うという仕組みにどうしても抵抗感を覚えてしまいます。 年払いという選択肢もありますが、定期的な支払いであることには変わりません。結局のところ、長期的に見てそのアプリにどれだけ費用をかけることを許容できるかが判…