Santana 外国の人名。サンターナとも。
フォルクスワーゲンの乗用車。 日本国内では、日産がノックダウン生産を行い、日産サニー店と一部のヤナセ販売店で、1984年〜1990年に販売された。後継車は「パサート」。なお中国では現在も生産されており、タクシーとしても活躍している。
→Santana :アーティスト :ミュージシャン
ピンク・フロイドのアルバム「原子心母」は 1970年リリースですが 私が聴いたのは1974年ころです 同級生の勧めでした タイトル曲はインストゥルメンタルで、しかも長かったので すごいとは思いましたが 感動するには至りませんでした インストゥルメンタルで感動した最初の曲は サンタナの「哀愁のヨーロッパ」です 「原子心母」は、アルバム・ジャケットも含めて驚きでした アルバムB面「If」の歌詞の魅力がわかるのは 高校生になってからです
www.youtube.com 『哀愁のヨーロッパ(Europa)』は言わずと知れたカルロス・サンタナのヒット曲。サンタナのオリジナルも勿論好きですが、YouTubeで偶然聞いた高中正義が演奏するこの曲が何とも心地よかったのです。 【サンタナのオリジナルはこちら】 www.youtube.com サンタナは大好きでこのアルバムの他にも沢山持っていますが、全てアナログレコード盤ですからいまは聴いていないんです。あらためてサンタナの演奏を聴くとやはり大御所の演奏は素晴らしいですね。 『哀愁のヨーロッパ』は他にガトー・バルビエリによるサックスのカバー演奏が好きでレコードも買いましたが、アナログレコー…
今日のクラプトン・セッション・ワークはサンタナです。サンタナもブルースバンド育ちですので古くから交流があるようです。75年にはクラプトンの北米ツアーにサポートバンドとして同行しており、アンコールなどで一緒にジャムっています。しかしサンタナの正規スタジオ・レコーディングにクラプトンが参加したのは1999年のアルバム " Supernatural " に収録された" The Calling" ぐらいしか記録がないようです。こちらです。こういうゆったりした曲の上をスムーズに泳ぎまくるように弾くのは師匠の得意技です。 youtu.be 2000年4月28日サンタナの武道館ライブにサプライズでクラプトン…
今年の初めから通い始めたスペイン語のクラスはまだ続けている。 講師はその日の気分と生徒のリクエストでトピックを決めて進めている。 こんなんで大丈夫かなという不安もあるけど、カウンティ(群)が運営する学校なので受講費も安いし、宿題もテストもないから私の日常生活への負担も少ないので、ま、いいかって感じ。 このユルさが続けられる秘訣かもしれないし。 アメリカ人と一緒に勉強しているので、トピックはいつも英語との違いが焦点となる。私の感覚では、日本語とスペイン語の違いを100%と考えると英語は70%スペイン語と一緒なんだよね。 単語の4つに1つぐらいは英語を知っていれば大体の意味が予想できるのよ。 たと…
前説 日本のフォーク、ロック編 シバ 『青い空の日』URCレコード URL-1025 山平和彦 『風景』 ベルウッドレコード OFL-12 1973年発売 友川カズキ 『花火 HANABI』An'Archives An'52 2025年発売 井筒香奈江 『時のまにまに The Best』Gumbo Records LB-500 2014年発売 レベッカ 『REBECCA Ⅳ Maybe Tommrrow』CBS/SONY 1985年発売 『REMIX REBECCA』CBS/SONY 1987年 洋楽編 クインシー・ジョーンズ 『ザ・ベスト・オブ・クインシー・ジョーンズ』アルファレコード㈱ 1…
こんばんは、ジオ・ジーノです。昨日は文化の日でしたね。 そして、永井豪&堀井雄二両氏が旭日小綬章を受章されましたね! お二人の作品で育った身にしては嬉しいよ…お二方おめでとうございます!! さて、昨日はNHK-FMの『マイ・フェイバリット・アルバム』について話しましたが、 今回は、私の「マイ・フェイバリット・アルバム」を5枚挙げたいと思います。 NHK-FM『マイ・フェイバリット・アルバム』タイトル
「She's Not There」(シーズ・ノット・ゼア)。オリジナルは、ゾンビーズ 1965年のヒット曲(全英12位・全米2位)。それをギタリストの「Carlos Santana」(カルロス・サンタナ)が率いるバンド「Santana」(サンタナ)がカヴァーし、アルバム 「MoonFlower」(ムーン・フラワー)(1976年)から 同年10月にシングル・カットされ全米27位を記録しました。She's Not There www.youtube.com No one told me about herThe way she liedWell, no one told me about herH…
Celia y Willie Amazon セリア・クルス「ビリンバウ」 Celia Cruz & Willie Colon 「Berimbau」 「サルサの女王」と称えられるキューバ出身の歌手セリア・クルスの歌で、ヒット曲「キンバラ」と同じくらいに私が好きなのは「ビリンバウ」だ。 1974年のアルバム「セリア&ジョニー」(ジョニー・パチェコと共同制作)に収録された「キンバラ」は、ラテンパーカッションのリズムと「キンバラ、クバラクマ、キンバンバ…」と繰り返す歌詞が癖になる。 セリアの力強い歌声が楽しめるアップテンポな曲だ。 www.youtube.com www.tetch-review.co…
ギターのフレーズがとてもかっこよくて好きな曲と言えば、AC/DCの「サンダーストラック」、ガンズ・アンド・ローゼズの「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」、デレク・アンド・ザ・ドミノスの「いとしのレイラ」、ジェフ・ベックの「スキャッターブレイン」、ディープパープルの「バーン」といったところか。 これらの曲の場合、偉大なギター奏者に敬意を払い、最初から最後までじっくりと拝聴する。 一方で、曲全体を通して聴くというほどではないけど、何だか気になって、そこだけ聴いてしまう、さらには、そこだけ繰り返して聴いてしまう「癖になるギターのフレーズ」が含有される曲というものも、世の中には、ある。 まずは、サ…
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