長らく我が実家に鎮座していた2鉢のサボテン。 (シャコバサボテンというらしい) 実家を売却することになり、このサボテンを私が持ち帰ることとなった。 参考記事「わたしはサボテン」 この時の後日談として、軒下から屋内に、 果てはぬいぐるみの隣に置こうか、というところで一旦終了している。 さて、その後どうなったか? はい、鎮守・シャコバサボテン様はその後もなぜか屋外の軒下に鎮座していた。 なぜそのまま屋外に? あ、それはですね、サボテン様を外の空気に触れ、 丈夫に育てるため……いえいえ白状します。 単に私の怠慢です。 夏の外気はきっとサボテンの身にいいはず! という言い訳の元に、(面倒くさい)お世話…