TRON
天才的プログラマーのフリンは、レーザー光線によってコンピュータ世界に飛ばされてしまう。圧制を敷く執行官サークを倒すべく、フリンはコンピュータ戦士トロンらと共に戦う。 CGを大々的に投入したSFアクション。実際には俳優たちの演技はアニメーション加工されたもので、フルCG部分はごくわずかだった。映画の評判は芳しいものではなかったが、後にカルト的人気を得ることになる。2010年には28年振りの続編『トロン:レガシー』が製作された。
トロン [DVD]
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CGを初めて映画に用いたと言われる『トロン』から始まる仮想世界「グリッド(空間)」が舞台となるシリーズ三作目。三作目と言っても、初代から前作『トロン:レガシー』までは28年、前作から15年ぶりの新作となっており、コンテンツとしての権利保持の為に続編を作ってるんじゃないか、と疑いたくなる製作スパンの長さにも定評があるシリーズです。今回は“アレス”と言う主人公が「グリッド」から飛び出して現実世界に現れる、というシュワちゃんの『ラスト・アクション・ヒーロー』のような世界観になっております。 ≪ネタバレなし≫
本日は、2026年1月21日(水曜日)☁️です。 寒いのでブログ更新せず、すぐに布団に入ってしまっていたここ数日です🥶 以下は、映画鑑賞記録🎥 ランキング参加中映画(←クリックお願い) ランキング参加中映画のレビューブログ(←クリックお願い) ランキング参加中映画(←クリックお願い) ランキング参加中洋画(←クリックお願い) ランキング参加中gooからきました(←クリックお願い) 「トロン:アレス」⭕️ 監督 :ヨアヒム・ローニング 出演 :ジャレッド・レト、グレタ・リー、エヴァン・ピーターズ 制作年:2025年 制作国:アメリカ合衆国🇺🇸 原題 :Tron: Ares 2026年1月11日(…
SF アクション 出演:ジャレッド・レト、グレタ・リー 他 監督:ヨアヒム・ローニング 2025年/アメリカ/119分 蛍光色のキレイな絵 日本発のOS名 ジリアン・アンダーソン SF映画「トロン」シリーズの第3作 未来のバイクもカッコイイ 最後のドカティ900SSディスモも格好良い! 人気があれば、続編もあった?
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トロン:アレスを劇場で観た勢いのまま、シリーズの流れを改めて整理したくなり、『トロン』『トロン:レガシー』をディズニープラスで見直しました。 『トロン:レガシー』は公開当時に劇場で観たものの、世界観の解釈違いが大きくて、正直まったくハマれなかった作品。今回の再鑑賞でもその印象自体は変わらなかったのですが―― 『トロン:アレス』と比較しながら観たことで、レガシーがシリーズ全体の中でどんな役割を果たしていたのか、輪郭が見えてきた気がしました。 劇場公開時の印象 『トロン:アレス』との比較で見えるトロン:レガシーの位置付け デジタルワールドの表現・キャラクターデザイン 音楽とパートナープログラムは魅…
トロン:アレス(字幕版) 見てきました。 新宿ピカデリー で見てきました。 youtu.be という訳で、ざっくりレビュー。 ネタバレしたくない人はここでブラウザバック推奨。 なるべく否定的な感想は出さないようにはしているけれども、ポロっと出てしまったら申し訳ない。 ▼クリックで詳細表示 ================================================== トロン:レガシーより15年 当時も最先端方向の表現がありました。 今回は3Dプリンタ的表現でしょうか。 彼方より此方へ 今まではデジタル世界側へ干渉したり入り込んだりがメインでしたけど、今回は向こう側のものが…
今年公開のディズニー映画「トロン:アレス」 設定に時代が追い付いてしまい、いささか凡庸なつくりとなってしまい 期待値には今一歩届かなかったものの、それでも 随所にちりばめられたオリジナルへのリスペクト、オマージュににやにやせざるを得ない作品でもありました。 おそらくフランチャイズとしては「アレス」をもって終了となるとは思うものの、やっぱり このデジタルワールドの始祖ともいうべき原点「トロン:オリジナル」という作品がいかに革新的だったか。 公開当初は生まれていなかったですが、幼少のころビデオテープで見た本作がいかに子供心をわしづかみにしたのか。 ディズニープラスで配信中のトロン:オリジナルを改め…
お疲れ様です! 土曜日です。 『とうとうRCAからHDMIの変換機にメスを入れました!』 が 『はんだ吸い取り線がないと…はん取れね~』 となった日でした。 初めてのことはやってみないとわからないことも多いですね…。 レトロコンボも少し分解はしてみたのですが、LED部分(起動を知らせるランプ)がシェルとくっついていたのでいったんそっと閉じました…。 といった一日中家にいた今日なのですが、皆さんはいかがお過ごしでしたでしょうか? という話から始めまして…今日は 『ポリゴンという技術を使い始め、その無機質さが目玉』 となった『ただジジイがおすすめしたい映画』をご紹介! ではおつきあいください! 『…
ディズニーの新作「トロン・アレス」がえぐいくらいの爆死をしていますね。 曰く、革新性がない、曰く凡庸主演もなんかやらかしたそうで、その点でもプロモーションが打ちづらいと ただ、個人的にはこのフランチャイズのオリジン1982年公開の初代トロン(今は、トロン・オリジナルと呼称するそうですね)に脳を焼かれた人間で半分フランチャイズへのお布施の気持ちで、一応映画館で見るかぁ・・・と思っていて何とか時間が作れたので、小さい箱でしたが見に行きました なかなかどうして、悪くない。不満点も多くありましたが、ピンポイントに私を狙い撃ちしてきたような作品でした。個人的には2作目のトロン:レガシーよりも全然良いです…
公開初日に仕事帰りに通常の2D日本語吹替版で観たのですが面白かったけどなんとなく物足りなかったので先週の金夜、IMAXレーザー字幕版でもう一度観てきました! 関西屈指の巨大スクリーンを誇るイオンシネマ四條畷のIMAXシアターで観ました! いや~、IMAXで観ると興奮度、感動度ともに倍増! 大スクリーンで観る超鮮明な映像とクリアかつ座席まで震える重低音ズンズンの爆音音響システムで圧倒的臨場感と没入感! 「トロン:アレス」は絶対にIMAXで観るべき作品!全体的に薄暗いシーンが多いしアイコンである赤い光の残像などIMAXのシャープな画像と相性バツグン! IMAXの追加料金払ってでも観る価値ありです!…