先月末,仙台で開催された 「バンクシー展」に行って来ました。 コーナーの片隅でこぢんまり感があり, 自分の想像していた規模ではありませんでした。 写真撮影は禁止。 → ニュース映像はこちらから ← 実物は1点だけ展示され,値段は ¥9,900,000でしたよ! イチ・ジュー・ヒャク・・・と数えたあなた, 私と同じです。(^_^;) ニュース映像にもあります(1分30秒あたり)。 カミサンにおみやげ・・・・・・。 反応は薄かったです。(T_T)
☆愛媛県美術館のバンクシー展行ってきました!!☆ 最近、なにかと縁があるバンクシー。 そんな彼の展覧会が愛媛県美術館であるということで行ってきました!! 芸術の秋でもありますし、ひさびさにアートを堪能してきました。 正確には「バンクシー&ストリートアーティスト展~ストリートアートの進化と革命~」と銘打たれており、1970年代にNYで始まったストリートアート、グラフィックカルチャーを堪能できる内容となっております。 バンクシーの作品を含む90作品の展示で、いかにストリートアートが世界に広まっていき、バンクシーという時代を象徴するアイコンが誕生したのかを辿る内容となっていました。 たぶんね? この…
〜 接点なきサポーター 〜 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *福島でも良いお声で活躍中の中村さんです。 news.yahoo.co.jp ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *チェックせずに外出・・見逃しました。 本日ごご2時から#オールドルーキー 1・2話& #石子と羽男 1話SPダイジェスト‼️第2話の見どころも、ちらっとお見せしちゃいますので、是非ご覧ください😆💓#tbs #金曜ドラマ#有村架純 #中村倫也 pic.twitter.com/yaCSYUUNt6 — TBS「石子と羽男ーそんなコトで訴えます?ー」【公式】第2話7月22日(金)…
(バンクシー展) ★バンクシー 展 札幌/東1丁目劇場(旧北海道四季劇場)、2022年3月24日(木)-5月31日(火) (WEBサイト→) banksyexhibition.jp www.htb.co.jp バンクシーは、イギリスを拠点に匿名で活動する、世界で最も注目されているアーティストのひとり。世界中のストリート、壁、橋などを舞台に神出鬼没に活動しています。バンクシーの代表的な活動スタイルであるステンシル(型版)を使用した独特なグラフィティと、それに添えられるエピグラムは風刺的でダークユーモアに溢れています。その作風は、芸術家と音楽家のコラボレーションが活発なイギリス西部の港湾都市ブリス…
本日紹介するのは佐川美術館で開催中の「バンクシー&ストリートアーティスト展~時代に抗う表現者の声よ響け」です。 期間は2022年6月12日までです。 佐川美術館は、滋賀県を代表する美しい美術館のひとつですね^^ ゲートをくぐると、水の中に浮かぶ大きな屋根が特徴的な美しい建築が出迎えてくれます。 THE シンプルイズベストって感じですね。 佐川美術館 【建築深訪シリーズ】 | 自然とモダンに暮らす家|きなりの家 こちらは竹中工務店が担当しているそうです。 数々の賞も獲っているのだとか。 水の反映が屋根の内側にうつっていて見た目にも涼やか♪ さてさて現在国内では、3つのバンクシー展が開催中という濫…
連休最後の今日は、琵琶湖畔にある佐川美術館へ、バンクシー展を見に行きました。 バンクシーは、イギリスを拠点とする匿名アーティストです。生年月日も顔も非公開みたいです。 街中の壁とかに反体制っぽいグラフィティーを残したりする事で知られています。 私が、今までに知っていたのは、ハートの赤い風船を持った少女の絵とか、プラカードみたいなのをぶら下げたチンパンジーとか、ニコニコマークの顔の軍隊くらいなのですが、 いや〜、なかなか風刺が効いてて、良かったです♪
こんばんは!!!はむちです🐹 今日は母と札幌で開催されているバンクシー展へ行ってきました!! 私自身、あまり美術館には行ったことがなく、少し緊張しながら入りました笑 (場所は札幌にある、北海道四季劇場というところです) やっぱりGWなので人はたくさんいましたね~~ 人ごみに慣れていない(大学は北海道の地方)ので結構疲れました笑 いやあ、考えさせられる絵や彫刻がたくさんありました。 1番記憶に残っているのは、 laugh now.but one day we'll be in charge. という言葉です。 この言葉の意味は 「笑っていられるのも今のうちさ、もうすぐ俺たちの出番がくる」 です。…
GWの大阪へ出向く この週末からGWということで民族大移動が起こりそうなところ。こういう時は私は家で静かにしておくに限ると思っていたのだが、関西フィルの定期公演が29日に開催されるとのことなので、出ていかないわけにはいかなくなった次第。ではどうせ出ていくなら大阪で一泊して、大阪や京都方面の未訪問の美術館訪問も併せようと考えた次第。 例によって大阪までは車で移動するが、今回は立ち寄り先が多いので、車を東梅田近郊に一日借りた駐車場に放り込むと、谷町線で移動することにする。今まで地下鉄も避けていたが、とにかく移動先が多いとそのたび駐車料金がバカにならないし、GWには大阪地区は逆に人口が減るのが常なの…
この作品の解説を「バンクシー展」のパンフレットからそのまま引用する。 ”この作品には、1972年6月8日に写真家ニック・ウト氏が撮影した、ベトナム戦争傘下で撮られた最も有名な写真の一つが使われている。村を襲ったナパーム攻撃から逃げる9歳の少女ファン・ティー・キム・フックの姿を捉えたこの写真はピューリツァー賞を受賞した。バンクシーはこの写真を使ってアメリカの消費文化を攻撃している。ミッキーマウスとドナルド・マクドナルドが少女の手をとり、戦争と死の世界から救い出そうとしているが、向かう先は軍国主義的物質主義という「すばらしき新世界」だ。” ニック・ウトとは1951年ベトナム生まれのアメリカ人でAP…
昨日から実家に泊まっている。 静養するため、起床アラームを切って床についた。ただ、父のいびきがうるさくて、あまり寝付けずに結局早めに起きてしまった。居間で顔を合わせるなり父が、「今日は11キロ」と言い放ってきた。どうやら最近、健康のために早朝に散歩しているらしい。脚が鍛えられて、ズボンのサイズも変わったのだとか。何はともあれ、肉親が健康でいてくれるのは嬉しいことだ。(初めはなんのことかと思ったけど。)居間のテレビでは、バンクシー展についての特集が組まれていた。 僕は芸術には滅法疎いのだけど、バンクシー展はちょっと見に行ってみたいなと思った。作品ガイドが用意されているので、背景知識も教養もない僕…