ワインセラーはワインボトルまたは樽に入ったワインの貯蔵庫のこと。フランス語でCave。 あるいはワインを保存・熟成する目的用の家電として。一般的な冷蔵庫よりも、ワインに適した温度・湿度・震度・電磁波などのより厳密な管理を考慮して作られている。 より通な人は、レンタルのセラーを借りたり、マンションの一室を改造してワインセラーにしてしまうという。
ブエノスアイレスの父子の移住生活のきっかけ。 便利な環境で不満を数えるよりも 不便な環境で感謝を数えていたい。 そんな思いで異国の地を堪能しております。 気持ちを書き残して心の成長を感じるためのブログです。 Gracias a ustedes, también personas en Argentina han podido verlo. Es un blog en japonés, así que no duden en traducirlo y echarle un vistazo. ¡Si tienen alguna sugerencia, dejen un comentario! 日本…
日本酒セラーおすすめ5選|家庭で味を守る人気モデル比較 日本酒は温度変化と光に弱いお酒です。 特に生酒や吟醸酒は5℃前後での安定管理が理想とされています。 家庭用冷蔵庫でも保存は可能ですが、開閉による温度変動や匂い移りのリスクがあります。 そこで注目されているのが「日本酒セラー」。 温度を一定に保ち、振動を抑え、遮光設計で日本酒本来の味を守ります。 日本酒セラー選びのポイント ✔ 低温(5℃前後)設定が可能か✔ 一升瓶が入るサイズか✔ 温度安定性・静音性✔ 設置スペースに合う容量か 人気モデル比較表 モデル 収納本数目安 特徴 価格帯 アクア CSR-15H 約21本 日本酒専用低温設計 高価…
サンドバンクのドリーム・アイランド・ツアーからレジデンス(水上ヴィラ)に戻ると、午後3時過ぎでした。 午後はスパの予約を入れていたため、旦那さんと急いでシャワーを浴びて出てくると、ちょうどバトラーとセラピスト2名がやってきました。 今回は、2人とも75分のボディ・マッサージの予約をしていましたが、ツアーから早めに帰ってきて時間に余裕があったので、私は60分のフット・マッサージと30分のフェイシャルに変更してもらい、旦那さんのボディ・マッサージの終了時間を同じにしてもらいました。 どちらもとても気持ちよくて、気づいたら寝ていました(笑。 夕方5時過ぎに終わり、デッキでまったりしていると、バトラー…
長いこと利用している エノテカのレンタルセラー。 自宅のセラーに入りきらない分をちょこちょこ預けているのですが、そろそろ飲み頃を迎えていそうなワインを何本か引き取ることにしました。 しかし問題発覚! セラーに預ける時に、自分で箱の中身をメモしておかなくちゃいけないんですけれど、当時はそれを大雑把にしか記録していなくて…。 中に何が何本入っているのか、大まかにしか分からない状態の箱があるのです。困った。 もうそれならいっそ、レンタルセラーまで実際に足を運んで、中身を直接確認しよう!ということで那須まで行ってきました。 レンタルセラーを利用している方は多いと思いますが、実際に現地まで行ったことがあ…
タイトルままなんだけれど、コーヒー豆を保管するのに使っていたワインセラーを買い換えた。 今まで使っていたのは「BCW-48」という、16本収納できるペルチェ式。それが去年くらいからファンが大きな唸りをあげはじめ、ファンだけ交換しようと思ったら、ファンにアクセスするのが意外と大変だということがわかり、「ええい! もう買い換えだ!」というわけ(笑)。 この1年、電源を入れ直したりと対処療法で乗り切っていたものの、なにをやっても音が消えなくなってしまったのでした(泣)。 さて、次はどの機種にしようか……と探すも、そもそもウチは設置スペースが限られているので(52x53x52)、そこに入るサイズじゃな…
我が家にはワイン好きな親子が居ます。 ひとり暮らしの娘の誕生日にワインセラーをプレゼントしました。 「お父さんも飲みに来るから冷やしといて」とワインもプレゼント(*^^*) それはもはやプレゼントではない気もします(笑) 白ワイン好きの父娘はすべて白ワインを入れて11度で冷やします。 甘口と辛口とでは保存温度が違いようです。冷やし過ぎると香りが感じにくくなるそうです。赤ワインだと12℃~18℃が良いそうです。 冷やし過ぎると渋み強くなるようです。 ワインセラーをソファの前に置いてニヤニヤする娘は「酒飲み」です。 最近は父親より強いのでは・・・ まだまだ結婚は無理そうです(苦笑) 娘のマンション…
少し前のことになるが、職場の仲間と仕事帰りに飲みに行ったときのこと。場所は地下鉄千代田線の新御茶ノ水駅のほど近く、ビルの二階にあるこじんまりとした店だ。最初は生ビールで乾杯し、せっかくなのでワインをボトルで注文することに。店主と思しき男性に伝えると、テーブルの上にボトルが三本並べられた。「どれにします?」聞かれて(まずは値段次第なんだけど...)などと思っていると、こっちの気持ちを察してくれたのか、「どれも四千円くらいですよ」という嬉しいお言葉。だったら、ということで、あれやこれや聞いたうえで、選んだのはシチリア産の白ワイン。早速ワイングラスに注いでもらい乾杯となったのだが、ここでふと(家で飲…
1963年の設立以来、60年以上にわたり「ファインワインを世界から」を理念に、日本のワイン文化を牽引してきた日本リカー株式会社。その第62期決算公告が、令和7年3月31日付の官報に掲載されました。世界の名門ワイナリーの正規代理店として知られる同社の現在の財務状況と、今後の事業展望について分析します。 20241231_62_日本リカー決算 第62期 決算のポイント(単位:百万円)資産合計: 3,762百万円 (約37.6億円)負債合計: 2,789百万円 (約27.9億円)純資産合計: 973百万円 (約9.7億円)当期純損失: 28百万円 (約0.3億円) 今回の決算では、当期純損失として2…
ワインを愛する皆さん、あなたの大切なワインをどのように保管していますか?適切な温度と湿度で保存することは、ワインの味わいを最大限に引き出すために非常に重要です。そこで、ワインセラーの購入を検討している方に向けて、そのおすすめポイントや選び方について詳しく解説します。
ワンコインじゃないワインを買ってみたで書いた通り、ワンコイン・ワインから“卒業”したのがおよそ2年半前。 sugo-mane.hatenablog.com 今も、たまにワインを買うときは、大体二千円前後を目安に買うことが多い。“ワンコイン”との違いといえば、味はもちろんだが(と言っても、どれほどわかっているか怪しいものだが)、見てわかりやすいのはキャップ。ワンコイン・ワインの方はほぼ間違いなくスクリューキャップ。一方、二千円くらいのワインは大体コルク栓だ。コルクというと、一時は環境問題でプラスチック栓への切り替えが取り沙汰されたことがあったと記憶しているが、最近はプラスチック栓にお目にかかるこ…