ヴィム・ヴェンダース

ヴィム・ヴェンダース

(映画)
う゛ぃむう゛ぇんだーす

Wim Wenders
ドイツの映画監督。1945年8月14日生まれ。
本名はErnst Wilhelm Wenders。ミュンヘン大学在学中に何本か短編映画を作り、卒業製作で「都会の夏」を発表。その後ニコラス・レイ監督のアシスタントを務め、「ゴールキーパーの不安」、「まわり道」などを発表。コッポラ製作の「ハメット」でハリウッドに進出。「パリ、テキサス」で国際的な評価を得る。「ベルリン・天使の詩」は、日本でロングランヒットとなった。その後も、世界各国を飛び回りながら、精力的な活動を続けている。

主な監督作

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