芥川龍之介の「俊寛」は難し過ぎて "何が何やら" だったが面白かった。菊池寛、芥川龍之介、どちらの「俊寛」もハッピーエンドなのがいい。「平家物語」も史実と齟齬する部分があるようなのでどちらも "有り" だ。 自転車用ヘルメットのアジャスターが壊れたので買い替えた。 ベルトの調整に手間取ったが、較べてみると左の新しい方が頭にフィットする。古い方はただ載っているだけの感じで、もしもの時の不安をいまさらながら感じた。 宅配ボックスの文字がいかにも "やっつけ仕事" だったので書き直した。 鍵をかけるようにはしていないが、必要ないだろう。今のところ治安は悪くない。 作業着に着替えたついでに芝生の除草を…