無くても困らないけどあれば無いを遥かに超えた便利さがそこにある どうしてもっと早くから手に入れて使わなかったのか、何を思い考えて使わなかったのかと手に入れてから自問自答してしまうことがある。 高い安いをあちらこちらで見渡して、いつか安くなるだろうと先々の利用機会を逃している自分に全く気づかない。 あるんだよな~ 今だにあるからいやになる。 そういうモノは往々にして、無くても困らないけど欲しい気持ちが勝っているときに起きるから厄介な面も拭いきれない。 欲しければ手に入れてしまえばいいだろうと他人は思いがち、しかしながら自分の中ではあれこれ考え込む理由が生まれている、いろいろ考える、時には自分以外…