先祖(先祖以外にも、生前親しかった人や、尊敬していた人たちを含む)の墓にお参りをすること。
普通の人が想像する通常の定義においては、墓石の掃除や、予め持ってきた仏花や酒、眠っている人が好んだ嗜好品をお供えする行為も含まれるが、一部の霊園では野生動物の侵入、近隣での営巣等を避けるため、飲食品のお供えを禁止したり、その場で食べることなどの条件付けをしているところがある。 詳しくは、各自お世話になっている霊園の管理者に問い合わせること。
兄の命日からだいぶ経ってしまってからのお墓参り。行こうと思ってた日がメチャクチャ寒くて断念し、母が一緒じゃないなら日程はいつでもいっかと思ってたら、さらに気温が下がっちゃって、どんどん行く機会を逃しちゃって。あとは、母の転院が無事に済まないと気持ちが落ち着かないっていうのもあって。いつも綺麗な紅葉が観られた一画もさすがにもう落葉してました。管理所はすっかりクリスマス仕様。窓から見える竹林が美しいんですが、手前の木にクリスマスモールが飾られてました。 お墓参りってたまに複雑な気持ちになります。家に仏壇があって、月命日にはお花もお線香もあげてて、さらにお墓に行く必要ってあるのかな。父が亡くなった時…
昔からクリスマスのイルミネーションとジングルベルが大好きだった母のために、位牌の隣に強引に備え付けました(笑) 派手なこと好きだったしきっと喜んでくれているはず。2025年の年末のあいさつで神戸へいきましたが、行くたびに町の雰囲気が変わってきています。新しい街並みを見るたびに一つずつ、母との思いでが消えていく感じがしました。自分もいずれは高齢になり忘れていくと思うと寂しいですね。 世間だと、来年6月で3回忌。 私的には、新たな道を歩んでいる3回目の誕生日。 またどっか旅行に連れて行こうかな。
くねくねと曲がる山道を、車はゆっくりと降りていた。さっきまでいた墓地の冷たい空気が、まだ車の中に薄くまとわりついている。❄️ 誰も喋らない。喋れない、ではなく——喋らないことが、この家族の正しい呼吸だった。 亡くなった人の余韻、かつてこの土地で過ごした日々、もう戻れない時間の影。🕯️ それぞれが、自分だけの静かな思いに沈んでいた。 沈黙は、ただの沈黙ではなく“家族の記憶”そのものだった。 その奥深さは言葉にできない。触れたら壊れてしまうほどの静けさだった。 そんな密度の沈黙を、ひとりだけ知らない人がそこに座っていた。 家族の時間に“のちから加わった人”。外の空気をまとったままこの密室に乗り込ん…
95歳で亡くなった父の七回忌法要も先日無事に済ませました。 亡くなってから今年で6年経つわけですが この時期になるとまだあのころの記憶がかなり鮮明に蘇ってくることを感じます。 月日が経つうちに 少しずつ薄れていくような寂しさも感じましたが 晩秋のこの時期になるとやはり あの頃の記憶と感情を取り戻せることに幸せを感じます。 亡くなった両親のことを思い出さなかった日はありません。 毎朝仏壇に手をあわせるので当然と言えば当然なのかもしれませんが それ以外の時にも飾ってある写真に目がいけば心の中で話しかけているし 春夏秋冬どの季節にも思い出を伴ったエピソードが数限りなくあるので こうしてまめに思い出せ…
最初の会社の同期で、3年前に亡くなった人の墓がわりと近くにあり、万博へ行く前に初めて墓参したのだが、昨日は朝は霜が降りていたものの午後は暖かくなったので、クロスバイクで出かけてみた。 東京に住んでいた頃は、年間通じて行ける墓はすべてお参りに行ったものだが、安曇野に住んでいるとそれはなかなか難しい。その点、彼の墓だけは自転車で行ける。ただ、管理事務所もないような墓なので、水もないのかもしれないなあ。 まあともかく、万博報告と、ほかの同期の近況などを報告したのだった。 そのあとふと思ったのだが、墓参りというのはある意味こちら側にとっては「リセット」なのではないかと。なんでリセットなのか?と聞かれる…
今年の酷暑も万博が終る10月を過ぎると急に涼しく。と思っていたら中旬以降は寒い位に。あれだけ暑かったのが嘘の様。その10月~11月中旬迄の個人的な近況・雑記(不定期版)です。個人的な近況メモ・忘備録だけど、、、シニアの生活ぶりが気になるって人はどうぞ~😎 9月10月は特に色々イベントが多く、更に8月から参加してるバンドのライブも加わり、練習やバンド出演の機会が増えて忙しかった。 あと古いwin10パソコンの更新。win11への強引アップやChromeOsFlexにするのは比較的簡単に出来たけど、Flexが付かない普通のChromeOsにするのは成功せず。色々試して(仕事してる様な感覚に陥りなが…
この週末もウチへオカエリ~(((((((((((っ・ω・)っ 土曜は朝から琵琶湖清掃のボランティアに駆り出されて湖岸ゴミ拾い・・(/・ω・)/ その後下道で帰って途中で 豚骨ラーメン食べて・・・( ^^) _旦~~ 墓参りして京都からは高速のってウチへ~(((((((((((っ・ω・)っ 日曜はかみさんがプリンターが壊れたってんで新しいの買いに・・・*1 一番安いの買ったんですが、wifiの設定がヨク分かんなくて四苦八苦・・・ 昔みたいにパスワード入れて繋ごうとしてたんですが、何のコトはない、AOSSであっさり繋がって・・・(;^ω^) 今日はウチの近くで一日研修・・・( 一一) 長い一日にな…
昨日は 叔父の命日 お墓入り口の楓の色は ちょっとくすんだ感じ・・ 左の グラデーションの綺麗な楓と比べると 綺麗な紅葉に見える 今年は 秋が短かったからかな〜
墓参り行き過ぎダメ?適切な頻度で故人を偲ぶ方法 「故人を思う気持ちが強すぎて、墓参りに行き過ぎているのではないか」「毎週お墓に行くのは変だろうか」そんな不安を抱えている方は意外と多いものです。 大切な人を亡くした悲しみや、故人への想いが深いほど、お墓に足を向けたくなるのは自然な感情です。しかし、周囲の目や社会的な常識を気にして「行き過ぎなのでは」と心配になってしまうこともあるでしょう。 この記事では、墓参りの適切な頻度について専門的な見解を交えながら、あなたの気持ちに寄り添った現実的なアプローチをご提案します。墓参りで大切なのは形式や頻度ではなく、故人への想いとあなた自身の心の平安です。 墓参…
咳が止まらない。 といっても そんなに頻繁にはでないが。 ただいったん出ると 止まらなくなる。 どうやら 汗をかいたり 体を冷やしたりすると 出やすいようだ。 うがいを続けると落ち着くことも。 ただ外では、うがいはできない。 精神科で診察。 受付で毎回「お風邪の症状はございませんか?」 と聞かれるので もしそうだと答えたら つまみ出されるかな、咳してるのに 「ない」とは言えないなとか 思ってたら 今日の受付はいつもと違う人。 聞かれなかった。 精神疾患は 今のところ、落ち着いているので 薬さえもらえれば良い。 問題は風邪。 診察が終わったのが昼過ぎ。 内科は終了。 午後はお墓参りに行く。 家族…