コブクロの楽曲。 19枚目のシングルとして2010年11月17日(2010-11-17)にワーナーミュージック・ジャパンから発売された。 フジテレビ系テレビドラマ『流れ星』の主題歌。 作詞・作曲:小渕健太郎 / 編曲:コブクロ
流星
いわゆる流れ星。 太陽系空間を公転していた塵が地球の大気に突入し、発光する現象。
関連語 リスト::天文学
本日未明から明け方にかけて三大流星群の1つである〝しぶんぎ座流星群〟が見頃を迎えました。今年の極大は日本時間4日朝6時頃との事前予想があり、出現ピークの時間帯は悪くない感じでしたが、残念ながらちょうど満月の夜に当たってしまって観測条件は最悪でした。月明りの影響が無ければ、空の暗い場所へと出向いて迎え撃つところですが、今回は自宅ベランダから狙うことにしました。 天気は申し分なく晴れていて、輻射点の高度が少し上がってきたAM1:30からいつものようにCMOSカメラベースのシステムにて流星自動検出&動画記録を開始。月明かりで富士山が肉眼でも見えていたので、久々に地上風景も入れたフレーミングにしてみま…
冬至の夜にこぐま座流星群が活動ピークを迎えると予想されていたので、ベランダにいつもの機材(CMOSカメラ+小型Cマウントレンズ+PC用流星自動検出/動画記録アプリ)をセッティングして23時頃から撮影開始。カメラを向けたのは輻射点とは正反対の南天ということで、長経路流星のキャプチャーに期待して臨んだのでした。結果はどうだったかと言うと、残念ながら途中で雲が流れてきて0時台~1時台前半は撮影不能状態になったりして不完全燃焼って感じだったものの、実質2時間で15個の流星を捉えました。その中で明るめの3つについて例によってループ再生アニメーションGIF化動画と全フレーム比較明合成で得られたスチル画像を…
今年のふたご座流星群は12/14夕方に極大を迎えるということで、日曜日の夕刻に富士山が比較的大きく見える山梨県某所まで出掛け、ほぼ一晩中狙ってみました。撮影機材はいつも通りのCMOSカメラ+小型Cマウントレンズ+PC用流星自動検出/動画記録アプリASIMeteorCapで、14日19時頃から翌15日4時頃まで撮影を実施。途中でレンズが曇って、対策のため数分の中断がありましたけど、約9時間で540個ほどの流星をキャプチャーしました。一晩でそんな数の流星を動画でGetしたのは個人的に初めてのことです。捉えた流星のうち割と明るめの流星だけをピックアップして纏めた動画がコレです。 www.youtub…
そろそろ〝ふたご座流星群〟の活動が気になる時期になりました。今年の活動ピークは14日夕方と予測されており、同日の薄明終了頃から翌15日の薄明開始時までが見頃になる見込みです。そこで昨夜、撮影機材の試運転のためにCMOSカメラ+小型Cマウントレンズによる動画撮影をベランダで行ってみました。カメラメーカーZWO社のPC用純正アプリであるASIMeteorCapで流星自動検出&動画記録機能を使い、20時過ぎから約5時間に渡って放置撮影したところ、25個の流星が捉えられました。暗いものばかりでしたが、2つほど明るめのものがあったので、それらの動画をループ再生アニメーションGIF化したのがこちら。 AS…
冬を代表する三大流星群の一つ 皆さん、こんにちは! 今回はふたご座流星群に関する雑学をご紹介します! 冬の夜空を彩るふたご座流星群は、毎年12月中旬になるとピークを迎える三大流星群の一つです。 観測条件が整えば、1時間に50個以上もの流れ星を楽しめる年もあり、初心者でも見やすい冬の天体ショーとして人気が高まっています。 特にここ数年はSNSでも話題になり、寒い季節でも観測スポットに人が集まるほどです。 この記事では、ふたご座流星群の特徴や見頃、観測のコツを分かりやすく紹介します。 🌠 ふたご座流星群とは? ふたご座流星群は、毎年12月中旬にピークを迎える冬の代表的な天体ショーです。 ペルセウス…
今日の18時頃のことです。 外を南から北に走る道路を歩いていた時、 突然北側の空の真ん中から西へ向かって 下弦の月かと思えるくらい大きくて黄緑の光が飛び、 0.5秒ほどで消えました。 場所は東大阪の西部です。 用を済ませて帰る頃には 上弦の月が輝いていました。 「さっきの物体より小さいな」 そう思いました。 ランキング参加中雑談・日記を書きたい人のグループ
なかなか天気に恵まれず観測に行けていなかったC/2025 A6 Lemmon彗星をやっと撮影することができた。今の時期、Lemmon彗星は日没後に西の低い空に見えるのだが、いつもの公園は西側に山があり残念ながら彗星は見えない。 ステラナビゲータで確認した結果、いつもの公園では山に隠れて見えず 西側の見通しが良いもう一つの観測場所は大丈夫そうなので、こちらへ向かうことにした。 西側が開けた観測地のシミュレーション結果。こちらは大丈夫そう。 西側の見通しは良いが光害で結構明るい... 日没後、星が見え始めたので撮影を開始。カメラには写るが、双眼鏡ではよくわからず。 200mmでも画角に収まらず。 …
最近、夜空を見上げたのはいつですか? 私は夜空を見上げるのが好きなほうです。 星座や惑星など、とくに詳しい訳ではあ りませんが、よく夜ベランダに立ったり 寝転んだりしてスマホに入っている「星 座表アプリ」と夜空を睨めっこしていま す。 この10月初旬の「中秋の名月」もとて も綺麗なお月様でした。見た方も多かっ たかと思います。 最近では「レモン彗星」と呼ばれる彗星 が約1300年ぶりに地球に接近とのこ とで話題になっていました。素人でも観 測できるのかな?と思いましたが市街地 からは肉眼では厳しいものだったようで 残念ながら諦めることに。 悔しかったので、これから11月くらい にかけて目視で観…
映画『ディメンション』:巨大流星とUFOが誘う異次元への旅路!NASA科学者が記録した衝撃のファウンドフッテージSFスリラー ロサンゼルス近郊に巨大な流星が落下したという衝撃的なニュースから、この映画『ディメンション』(原題:Dimension)の物語は始まります。主人公は、偶然にも近郊でビデオ日記の撮影を行っていたNASAの科学者アイザック。彼は自らのカメラを手に、危険を顧みず落下現場へと急ぎます。そこでアイザックが目撃したのは、上空を静かに浮遊する未確認飛行物体(UFO)と、地球外生命体の姿でした。科学的好奇心からカメラを向けた瞬間、彼は宙をさまようような感覚に襲われ、意識を失います。やが…
昨年だったか、レスリー・チャン出演作でまだ未視聴作品をオンデマンドで見つけて。アマプラでも観られますね。 「流星」(1999年) 映画.com 香港の敏腕証券アナリストのウェイ(レスリー・チャン)は、株価の大暴落の影響で失脚、恋人も失い、失意のさなか家の近くに捨てられた赤ちゃんを発見、一度は置き去りにするものの降り出した大雨に慌てて引き返し、そのまま赤ちゃんを引き取り育てる事に。やがて4年後貧しいながらも子供は健やかに成長するのだが… 1998年当時、アジア金融危機で困難にあった香港映画界を支援すべく監督や出演者がノーギャラで製作に参加する活動として立ち上がったプロジェクト「創意連盟」。本作は…