ハイテクに続いてバリュー株も壊滅する中で、アステラス製薬が異彩を放っています。 2022年後半から3年間も鳴かず飛ばずだった銘柄ですが、11月から突如眠りから醒めた竜のごとく美しい上昇チャートを示しています。 さすが山之内と藤沢の連合体ですね。 株価1,500円や1,800円で利確してしまった方は、まさかの2,100円台突入に再参入できず戸惑っておられるかもしれませんね。 2,000円以上は3年間真空地帯ですので青天井です。 今まで超絶不人気銘柄の代表だったアステラス製薬には、まだまだ踏み上げて欲しいと願っています。