釣りバカ日誌

釣りバカ日誌

(映画)
つりばかにっし

リスト::日本の映画::題名::た行
邦画(松竹)

建設会社のダメ社員・ハマちゃんと、釣り仲間であり会社の社長であるスーさんがドタバタを繰り広げる人気シリーズ。

シリーズ

  • 釣りバカ日誌(1988年)
  • 釣りバカ日誌2(1989年)
  • 釣りバカ日誌3(1990年)
  • 釣りバカ日誌4(1991年)
  • 釣りバカ日誌5(1992年)
  • 釣りバカ日誌6(1993年)
  • 釣りバカ日誌スペシャル(1994年)
  • 釣りバカ日誌7(1994年)
  • 釣りバカ日誌8(1996年)
  • 釣りバカ日誌9(1997年)
  • 花のお江戸の釣りバカ日誌 (番外編)
  • 釣りバカ日誌10(1998年)
  • 釣りバカ日誌イレブン(2000年)
  • 釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇(2001年)
  • 釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!(2002年)
  • 釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!
  • 釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?(2004年)

DVD

釣りバカ日誌

(マンガ)
つりばかにっし

ビッグコミックオリジナルで現在も連載中の漫画。(作・やまさき十三 画・北見けんいち)
鈴木建設というゼネコンが舞台となる。

無趣味人間だった主人公浜崎伝助が、同じ営業三課の佐々木課長に船釣りに誘われたことを契機に釣りにのめり込むようになっていくというストーリー。最初の頃は佐々木課長のほうが釣り好きだった。

さらに社長の鈴木一之進を釣りに一度連れて行き、釣れたての魚を妻のみち子が料理してご馳走したことから、
社長まで釣りにハマるようになる。

釣りバカ日誌と名前はあるが、話の多くは鈴木建設絡みで起こる。
佐々木課長と久米課長の出世競争や、秋山専務との確執など、いろいろと複線があるとはいえ、
釣りが潤滑油となり、双方が和解することが多い。

西田敏行主演の映画版も人気を博した。
更にはアニメ化もされた。

釣りバカ日誌

(映画)
つりばかにっし

リスト::日本の映画::題名::た行
リスト::漫画作品タイトル

寅さん亡き後、盆と正月の風物詩となった映画シリーズ。
同名漫画が原作。

ネットの話題: 釣りバカ日誌

人気

新着

新着ブログ: 釣りバカ日誌